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数検1級の重要用語集|大学数学の頻出用語を解説

数検1級(実用数学技能検定1級)の学習でよく出てくる用語を、出題分野ごとに6つのカテゴリ(線形代数/微積分(多変数)/微分方程式/複素数・級数/確率統計/検定の用語)に分けてまとめました。1級は数検の最上級で、大学程度の数学(線形代数・微積分・偏微分・重積分・微分方程式・複素数・確率統計)が対象です。範囲が非常に広いため、本サイトの一問一答は1次の計算技能の典型問題に絞っています。記述式の2次や高度な分野は対象外なので、用語の意味を押さえつつ大学の教科書を併用するのがおすすめです。用語の意味を押さえておくと、参考書や問題集の解説がぐっと読みやすくなります。

※出題範囲・検定方式は変わる場合があります。最新情報は必ず日本数学検定協会 公式情報でご確認ください。

線形代数

行列(ぎょうれつ)
数を縦と横に長方形状に並べたもの。m 行 n 列のとき m×n 行列という。連立1次方程式や1次変換を統一的に扱うための基本的な道具。
行列の積(ぎょうれつのせき)
m×n 行列 A と n×ℓ 行列 B から定まる m×ℓ 行列 AB。(i,j) 成分は A の第 i 行と B の第 j 列の成分の積の和で、一般に AB≠BA(交換法則は成り立たない)。
単位行列(たんいぎょうれつ)
対角成分がすべて1、それ以外が0の正方行列 E(または I)。任意の行列 A に対し AE=EA=A となり、数の1にあたる役割をもつ。
逆行列(ぎゃくぎょうれつ)
正方行列 A に対し AB=BA=E となる行列 B のこと。A-1 と書き、行列式が0でない(正則)ときに限り存在する。
正則行列(せいそくぎょうれつ)
逆行列をもつ正方行列のこと。行列式が0でないこと、階数が次数に等しいことと同値である。
行列式(ぎょうれつしき)
正方行列 A に対し定まる数 det A(|A|)。値が0でないとき A は正則逆行列をもつ。2次では ad−bc、図形的には変換による面積・体積の拡大率を表す。
余因子(よいんし)
行列 A の (i,j) 成分を除いた小行列式に符号 (−1)i+j を付けた数。行列式の展開(余因子展開)や逆行列の計算に用いる。
転置行列(てんちぎょうれつ)
行列 A の行と列を入れ替えた行列 tA(AT)。(i,j) 成分が A の (j,i) 成分になる。tA=A を満たす行列を対称行列という。
階数(かいすう)
行列の線形独立な行(または列)の最大個数。ランクともいい、rank A と書く。連立1次方程式の解の自由度を判定するのに用いる。
掃き出し法(はきだしほう)
行に関する基本変形(行基本変形)をくり返して行列を簡単な形に変形する方法。ガウスの消去法ともいい、連立方程式の求解・逆行列階数の計算に使う。
連立1次方程式(れんりついちじほうていしき)
複数の1次方程式の組。係数を並べた行列を用いて Ax=b と表し、A の行列式階数で解の有無や個数を判定できる。
クラメルの公式(くらめるのこうしき)
係数行列が正則な連立1次方程式の解を、行列式の比で表す公式。各未知数は分子の行列式(係数の1列を b に置換)を全体の行列式で割って求める。
線形変換(せんけいへんかん)
和とスカラー倍を保つ写像 f(x+y)=f(x)+f(y)、f(kx)=kf(x)。1次変換ともいい、行列 A を用いて x↦Ax の形で表せる。
ベクトル空間(べくとるくうかん)
和とスカラー倍が定義され、一定の規則を満たす集合。線形空間ともいう。平面・空間のベクトル全体や行列全体などが例になる。
線形独立(せんけいどくりつ)
ベクトルの組について、c1v1+…+cnvn=0 が成り立つのが係数すべて0のときに限ること。1次独立ともいい、そうでないとき線形従属という。
線形従属(せんけいじゅうぞく)
ベクトルの組のうち、あるベクトルが他のベクトルの線形結合で表せる状態。線形独立でないことをいう。
基底(きてい)
ベクトル空間を生成する線形独立なベクトルの組。空間内の任意のベクトルが基底の線形結合で一意に表せる。
次元(じげん)
基底を構成するベクトルの個数。ベクトル空間の大きさを表す不変量で、dim と書く。
固有値(こゆうち)
正方行列 A に対し Ax=λx(x≠0)を満たすスカラー λ。特性方程式 det(A−λE)=0 の解として求められ、行列の性質を特徴づける。
固有ベクトル(こゆうべくとる)
固有値 λ に対し Ax=λx を満たす0でないベクトル x。行列 A を掛けても向きが変わらない(定数倍になる)方向を表す。
特性方程式(とくせいほうていしき)
固有値を求める方程式 det(A−λE)=0。固有方程式ともいい、λ についての多項式(特性多項式)の方程式になる。
対角化(たいかくか)
正方行列 A を、適当な正則行列 P により P-1AP が対角行列になるよう変換すること。対角成分には固有値が並び、累乗計算などが簡単になる。
対角行列(たいかくぎょうれつ)
対角成分以外がすべて0の正方行列。積や累乗の計算が容易で、対角化の目標となる形である。
内積(ないせき)
2つのベクトルから定まるスカラー。a・b=|a||b|cosθ で、直交(垂直)は内積が0であることと同値。長さや角度を測る基準になる。
直交行列(ちょっこうぎょうれつ)
tAA=E を満たす正方行列。列ベクトルが正規直交系をなし、長さや内積を保つ(回転・鏡映に対応する)。

微積分(多変数)

極限(きょくげん)
変数をある値に限りなく近づけたときに関数や数列が近づく値。lim で表し、微分・積分・級数の定義の土台となる。
導関数(どうかんすう)
各点での瞬間の変化の割合(微分係数)を対応させてできる関数。f'(x) と書き、関数の増減や接線の傾きを調べるのに用いる。
偏微分(へんびぶん)
多変数関数 f(x,y,…) を、ほかの変数を定数とみなして1つの変数だけで微分すること。∂f/∂x のように記号 ∂ を用いて表す。
偏導関数(へんどうかんすう)
偏微分して得られる関数 fx、fy など。さらに偏微分した fxx、fxy などを高次偏導関数という。
全微分(ぜんびぶん)
多変数関数の各変数の微小変化による値の変化を表す式 df=(∂f/∂x)dx+(∂f/∂y)dy。1次近似(接平面)に対応する。
勾配(こうばい)
多変数関数の偏導関数を並べたベクトル grad f=(∂f/∂x, ∂f/∂y, …)。関数が最も急に増加する向きを表し、∇f とも書く。
合成関数の微分(ごうせいかんすうのびぶん)
合成された関数を微分する公式。1変数では dy/dx=(dy/du)(du/dx)、多変数では各経路の偏微分の和になる(連鎖律)。
テイラー展開(ているーてんかい)
関数を x=a のまわりで多項式(べき級数)に展開する方法。f(x)=Σ f(n)(a)(x−a)n/n! で表し、a=0 のときマクローリン展開という。
極値(きょくち)
関数が増加から減少(またはその逆)に変わる点の値。多変数では勾配が0になる点を調べ、ヘッセ行列などで極大・極小・鞍点を判定する。
ヘッセ行列(へっせぎょうれつ)
多変数関数の2次偏導関数を並べた行列。その行列式固有値の符号で多変数関数の極値を判定できる。
ラグランジュの未定乗数法(らぐらんじゅのみていじょうすうほう)
制約条件 g(x,y)=0 のもとで f(x,y) の極値を求める方法。∇f=λ∇g と制約式を連立して解く。条件付き極値問題で用いる。
不定積分(ふていせきぶん)
微分すると元の関数になる関数(原始関数)を求めること。積分定数 C を含み、∫f(x)dx と書く。
定積分(ていせきぶん)
関数を区間で積分した値。原始関数を F とすると ∫abf(x)dx=F(b)−F(a)。面積や量の総和を表し、結果は定数になる。
置換積分(ちかんせきぶん)
変数を別の変数に置き換えて積分する方法。x=g(t) と置くと ∫f(x)dx=∫f(g(t))g'(t)dt となり、複雑な積分を簡単にできる。
部分積分(ぶぶんせきぶん)
積の積分を計算する方法。∫f g'dx=fg−∫f'g dx を用い、対数や指数を含む積の積分に有効。
重積分(じゅうせきぶん)
2変数以上の関数を領域上で積分すること。2変数では∬Df(x,y)dxdy と書き、立体の体積などを表す。
累次積分(るいじせきぶん)
重積分を、1変数ずつ順に積分して計算する方法。逐次積分ともいい、∫(∫f dy)dx の形で計算する。
ヤコビアン(やこびあん)
重積分の変数変換で現れる行列式 ∂(x,y)/∂(u,v)。極座標変換などで微小面積の拡大率を補正する役割をもつ。
広義積分(こうぎせきぶん)
積分区間が無限であったり、被積分関数が区間内で発散したりする積分。極限を用いて定義し、極限が定まるとき収束するという。
被積分関数(ひせきぶんかんすう)
積分記号 ∫ の中にある、積分される対象の関数 f(x) のこと。∫f(x)dx の f(x) を指す。
ガンマ関数(がんまかんすう)
Γ(s)=∫0xs-1e-xdx で定義される広義積分。階乗を実数・複素数に拡張した関数で、Γ(n+1)=n! を満たす。
ベータ関数(べーたかんすう)
B(p,q)=∫01xp-1(1−x)q-1dx で定義される積分。ガンマ関数を用いて B(p,q)=Γ(p)Γ(q)/Γ(p+q) と表せる。

微分方程式

微分方程式(びぶんほうていしき)
未知の関数とその導関数の関係を表す方程式。これを満たす関数を求めることを「微分方程式を解く」という。
常微分方程式(じょうびぶんほうていしき)
1変数の関数についての微分方程式。含まれる導関数の最高階数を微分方程式の階数という。
一般解(いっぱんかい)
任意定数を含む、微分方程式の解全体を表す解。階数と同じ個数の任意定数を含む。
特殊解(とくしゅかい)
一般解の任意定数に、初期条件などから定まる具体的な値を代入して得られる個別の解。特解ともいう。
初期条件(しょきじょうけん)
ある点での関数値や導関数の値を指定する条件。これにより一般解の任意定数が定まり、特殊解が得られる。
変数分離形(へんすうぶんりがた)
dy/dx=f(x)g(y) の形に書ける微分方程式。両辺を g(y) で割り x と y に分けて積分すると解ける、最も基本的な型。
線形微分方程式(せんけいびぶんほうていしき)
未知関数とその導関数について1次(線形)である微分方程式。重ね合わせの原理が成り立つのが特徴。
積分因子(せきぶんいんし)
1階線形微分方程式 y'+P(x)y=Q(x) の両辺に掛けて左辺を導関数の形にまとめる関数 e∫P(x)dx。これにより積分だけで解ける。
特性方程式(とくせいほうていしき・微分方程式)
定数係数の線形微分方程式を解く際、解を eλx と仮定して得られる λ の代数方程式。その解の実・虚・重根の別で一般解の形が決まる。
同次方程式(どうじほうていしき)
右辺(非斉次項)が0である線形微分方程式。斉次方程式ともいい、一般解は基本解の線形結合で表される。
非同次方程式(ひどうじほうていしき)
右辺が0でない線形微分方程式。一般解は同次方程式の一般解と1つの特殊解の和で表される。

複素数・級数

複素数(ふくそすう)
実数 a、b と虚数単位 i(i2=−1)を用いて a+bi の形で表される数。a を実部、b を虚部という。
複素平面(ふくそへいめん)
複素数 z=a+bi を、横軸に実部、縦軸に虚部をとった平面上の点として表す平面。ガウス平面ともいい、複素数の演算を図形的に扱える。
共役複素数(きょうやくふくそすう)
複素数 a+bi の虚部の符号を変えた a−bi。z̄ と書き、z z̄=a2+b2=|z|2 が成り立つ。
絶対値(ぜったいち)
複素数 z=a+bi の原点からの距離 |z|=√(a2+b2)。共役複素数を用いて |z|2=z z̄ とも表せる。
偏角(へんかく)
複素数 z を表す点と原点を結ぶ線分が実軸の正の向きとなす角 θ。arg z と書く。極形式で用いる。
極形式(きょくけいしき)
複素数を絶対値 r と偏角 θ で表す形 z=r(cosθ+i sinθ)。積・商や累乗の計算が簡単になる。
ド・モアブルの定理(ど・もあぶるのていり)
(cosθ+i sinθ)n=cos nθ+i sin nθ が成り立つという定理。極形式の複素数の累乗や n 乗根の計算に用いる。
オイラーの公式(おいらーのこうしき)
e=cosθ+i sinθ という関係式。極形式を指数で表せ、θ=π のとき e+1=0(オイラーの等式)になる。
1の n 乗根(いちのえぬじょうこん)
n 乗すると1になる複素数。ド・モアブルの定理を用いて求められ、複素平面上で単位円に内接する正 n 角形の頂点に並ぶ。
級数(きゅうすう)
数列の項を順に加えていった和。有限個の和を部分和といい、部分和の極限が定まるとき級数は収束するという。
無限級数(むげんきゅうすう)
数列の項を限りなく加え続けた和 Σn=1an。部分和の数列が収束するとき級数は収束し、その極限値を級数の和という。
収束(しゅうそく)
数列・無限級数・関数の値が、一定の値に限りなく近づくこと。近づく値を極限値という。
発散(はっさん)
極限が一定の値に収束しないこと。値が限りなく大きく(小さく)なる場合や、振動して定まらない場合を含む。
絶対収束(ぜったいしゅうそく)
各項の絶対値をとった級数 Σ|an| が収束すること。絶対収束する級数はもとの級数も収束する。
べき級数(べききゅうすう)
Σ an(x−c)n の形の無限級数。整級数ともいい、関数のテイラー展開はべき級数の形になる。
収束半径(しゅうそくはんけい)
べき級数収束する x の範囲を表す値 R。|x−c|<R で収束、|x−c|>R で発散し、比や根の判定法で求める。
ダランベールの判定法(だらんべーるのはんていほう)
級数の収束・発散を、隣り合う項の比 |an+1/an| の極限で判定する方法。極限が1未満なら収束、1より大なら発散する。

確率統計

確率変数(かくりつへんすう)
試行の結果に応じて値が定まる変数。各値に確率が対応し、その対応を確率分布という。期待値や分散を考える対象になる。
確率分布(かくりつぶんぷ)
確率変数のとる各値と、その値をとる確率との対応関係。すべての確率の総和は1になる。
期待値(きたいち)
確率変数のとる値に、それぞれの確率をかけて足し合わせた値 E(X)。平均的に期待される値を表す。
分散(ぶんさん)
確率変数期待値からどれだけ散らばっているかを表す量。V(X)=E(X2)−{E(X)}2 で計算する。
標準偏差(ひょうじゅんへんさ)
散らばりの度合いを表す量で、分散の正の平方根 σ=√V(X)。確率変数と同じ単位になるため散らばりを比べやすい。
二項分布(にこうぶんぷ)
確率 p で起こる事象を n 回独立にくり返したとき、起こる回数 X が従う分布。B(n,p) と書き、期待値は np、分散は np(1−p)。
ポアソン分布(ぽあそんぶんぷ)
単位時間あたりにまれに起こる事象の回数が従う分布。平均 λ をパラメータとし、二項分布で n が大・p が小のときの近似として現れる。
正規分布(せいきぶんぷ)
平均 m を中心に左右対称の釣り鐘型をした連続的な確率分布。N(m,σ2) と書き、多くの量が近似的に従うとされる。
確率密度関数(かくりつみつどかんすう)
連続型確率変数の分布を表す関数 f(x)。区間 [a,b] に入る確率は ∫abf(x)dx で、全区間の積分は1になる。
標本平均(ひょうほんへいきん)
母集団から取り出した標本の値の平均。標本の大きさ n が大きいほど、その分布は正規分布に近づく(中心極限定理)。
不偏分散(ふへんぶんさん)
母分散の推定に用いる、偏差平方和を (n−1) で割った標本の分散。期待値が母分散に一致するよう補正された量。
区間推定(くかんすいてい)
母平均などの母数が、ある確率(信頼度。例:95%)で含まれると考えられる区間(信頼区間)を、標本から求めること。
信頼区間(しんらいくかん)
区間推定で得られる、母数が一定の信頼度で含まれると考えられる区間。標本平均と標準偏差などから求める。
仮説検定(かせつけんてい)
母集団についての仮説(帰無仮説)が正しいかどうかを、標本から統計的に判断する手法。有意水準を定め、棄却するか否かを判定する。

検定の用語

実用数学技能検定(じつようすうがくぎのうけんてい)
日本数学検定協会が実施する数学・算数の技能検定。通称「数検」。階級が分かれており、1級は大学程度・一般を対象とする最上級である。
1級(いっきゅう)
数検の最上位の階級。大学程度の数学(線形代数・微積分・確率統計など)が出題範囲で、合格率は約5〜10%とされる難関級。
1次(計算技能検定)(いちじ・けいさんぎのうけんてい)
数検1級の前半の検定で、計算を中心とした問題で構成される。本サイトの一問一答が対応するのはこの1次の典型問題部分。
2次(数理技能検定)(にじ・すうりぎのうけんてい)
数検1級の後半の検定で、記述式の問題で構成される。考え方の筋道を式や文章で示す力が問われ、本サイトの一問一答では対象外。
記述式(きじゅつしき)
答えだけでなく、解答に至る考え方や計算の過程を書いて示す解答形式。数検1級の2次で採用され、論理の筋道も採点の対象になる。
計算技能(けいさんぎのう)
数式を正確に計算したり、方程式を解いたりする技能。1次(計算技能検定)で主に問われる力のこと。
数理技能(すうりぎのう)
数学的に考え、筋道を立てて表現したり証明したりする技能。2次(数理技能検定)で問われる、記述式中心の力のこと。
合格基準(ごうかくきじゅん)
合格に必要な得点の目安。数検1級は1次が全問題の70%程度、2次が60%程度が合格ラインの目安とされ、両方を満たすと合格となる。
検定料(けんていりょう)
検定を受けるために支払う受検料。数検1級は2026年度で8,500円とされるが、年度や受検方式で変動するため公式での確認が必要。
階級(かいきゅう)
数検における習熟度の段階区分。1級から各級・各階級まで分かれており、1級は準1級の上に位置づけられる最上位の級。
準1級(じゅんいっきゅう)
1級の一つ下の階級で、高校3年程度(数学III中心)が目安。1級は準1級の上に位置し、大学程度の数学まで範囲が広がる。

📚 関連資格の用語集【語学・教育】

同じ語学・教育の資格では用語が重複・関連することが多くあります。あわせて確認すると理解が深まります。

英検7級の用語集 → 英検6級の用語集 → 英検5級の用語集 → 漢検5級の用語集 → 数検5級の用語集 → 英検4級の用語集 → 漢検4級の用語集 → 数検4級の用語集 → 漢検3級の用語集 → 数検3級の用語集 → 英検3級の用語集 → 漢検準2級の用語集 → 数検準2級の用語集 → 英検準2級の用語集 → 漢検2級の用語集 → 数検2級の用語集 → 英検2級の用語集 → 登録日本語教員の用語集 → 漢検準1級の用語集 → 数検準1級の用語集 → 英検準1級の用語集 → 漢検1級の用語集 → 英検1級の用語集 →

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