数検準1級(実用数学技能検定 準1級)
実用数学技能検定(数検)の準1級。高校3年程度・数学IIIを中心に出題する難関級。合格率約20%前後。数列関数の極限・微分法積分法・複素数平面・式と曲線・確率分布と統計的推測・複素数と方程式を幅広く扱う。検定は1次(計算技能検定)と2次(数理技能検定)に分かれ、本サイトでは一問一答化できる1次計算技能レベルを4択中心・計450問で演習できる(記述式の2次は対象外)。検定料は2026年度7,300円ほか(変動あり)。
450
問題数
20%
合格率
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実用数学技能検定 過去問題集 数学検定準1級
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