🗾 語学・教育の国家資格一覧
日本語教師の国家資格「登録日本語教員」、進学・就職で評価される英検・漢検を中心とする語学・教育系の資格・検定群。英検は中学〜大学・社会人まで全9級、漢検は常用漢字を完成させる2級が履歴書でも評価されます。学生のスキル証明から社会人のリスキリングまで幅広く活用できます。
収録資格(35資格)
登録日本語教員(日本語教員試験)
登録日本語教員(日本語教員試験)は2024年新設の国家資格。基礎試験100問+応用試験(聴解50+読解60問)構成、受験料18,900円。外国人材受入拡大で需要急増中の語学教育系新国家資格。
英検5級(実用英語技能検定 5級)
実用英語技能検定(英検)の入門級。中学初級(中学1年生)程度の基礎英語力を測る。一次試験はリーディング・リスニングのマークシート方式で、スピーキングテストは級認定に影響しない別判定。英作文・二次面接は5級では課されない。本サイトでは語彙・熟語・基本文法・会話表現を一問一答(4択中心・計300問)で演習できる。英検は年間約420万人が受験する国内最大級の英語検定で、5級はその最初の一歩。
英検7級(実用英語技能検定 7級)
実用英語技能検定(英検)に2026年度第3回検定(2027年1月)から新設される新級。小学校中学年レベルの超基礎英語を対象とし、5級よりやさしい英語入門の最初の一歩。本サイトでは公式発表の出題形式案・サンプルに基づき、基本英単語・やさしい英文・あいさつ/会話の自然な応答を一問一答(200問)で先行提供します。受験はオンライン(PC・タブレット)方式の予定。※検定料・試験時間・合否基準・問題数などの確定情報および公式サンプルテストは2026年夏ごろ公開予定で、公開後に内容を更新します。英作文・面接はありません。
英検6級(実用英語技能検定 6級)
実用英語技能検定(英検)に2026年度第3回検定(2027年1月)から新設される新級。小学校高学年〜中学入門レベルで、5級より易しく7級より少し上の位置づけ。本サイトでは公式発表の出題形式案・サンプルに基づき、基本英単語・やさしい英文・基礎文法・あいさつ/会話の自然な応答を一問一答(200問)で先行提供します。受験はオンライン(PC・タブレット)方式の予定。※検定料・試験時間・合否基準・問題数などの確定情報および公式サンプルテストは2026年夏ごろ公開予定で、公開後に内容を更新します。英作文・面接はありません。
英検4級(実用英語技能検定 4級)
実用英語技能検定(英検)の4級。中学中級(中学2年生)程度の英語力を測る。一次試験はリーディング・リスニングのマークシート方式で、スピーキングテストは級認定に影響しない別判定。英作文・二次面接は4級では課されない。本サイトでは語彙・熟語・基本文法(過去形・現在進行形・未来・比較級・助動詞・不定詞など)・会話表現を一問一答(4択中心・計300問)で演習できる。5級の次の一歩として、中学英語の土台を固めるのに最適。
英検3級(実用英語技能検定 3級)
実用英語技能検定(英検)の3級。中学卒業(中学3年生)程度の英語力を測る。高校入試で評価されることが多く、英検の中でも受験者が非常に多い級。一次試験はリーディング・ライティング(英作文)・リスニング、二次試験はスピーキング(面接)。本サイトでは一問一答化できる語彙・熟語・基本文法(現在完了・受動態・関係代名詞・分詞・間接疑問など)・会話表現を4択中心・計300問で演習できる(英作文・二次面接は対象外)。
英検準2級(実用英語技能検定 準2級)
実用英語技能検定(英検)の準2級。高校中級(高校2年生)程度の英語力を測る。日常的な英語に加え、社会性のある話題も扱う。一次試験はリーディング・ライティング(英作文)・リスニング、二次試験はスピーキング(面接)。本サイトでは一問一答化できる語彙・熟語・基本文法(仮定法・分詞構文・関係詞・完了形応用・使役知覚動詞など)・会話表現を4択中心・計300問で演習できる(英作文・二次面接は対象外)。
英検2級(実用英語技能検定 2級)
実用英語技能検定(英検)の2級。高校卒業程度の英語力を測る。社会生活に必要な英語を理解し使用できるレベルで、大学入試での優遇・単位認定や履歴書記載でも評価される。一次試験はリーディング・ライティング(英作文)・リスニング、二次試験はスピーキング(面接)。本サイトでは一問一答化できる語彙・熟語・文法語法(仮定法・倒置・分詞構文・関係詞など)・会話表現を4択中心・計375問で演習できる(英作文・二次面接は対象外)。
英検準1級(実用英語技能検定 準1級)
実用英語技能検定(英検)の準1級。大学中級程度で、社会生活で求められる高度な英語を理解し使用できるレベル。大学入試の優遇・単位認定、就職・転職での高い英語力の証明として評価される。一次試験はリーディング・ライティング(英作文)・リスニング、二次試験はスピーキング(面接)。本サイトでは一問一答化できる高度な語彙・熟語句動詞・文法語法・会話表現を4択中心・計375問で演習できる(英作文・二次面接は対象外)。
英検1級(実用英語技能検定 1級)
実用英語技能検定(英検)の1級。英検の最難関級で、広く社会生活で求められる高度な英語を理解し、自由に使用できるレベル。大学院・研究・通訳翻訳・国際的な業務など高度な英語運用力の証明として高く評価される。一次試験はリーディング・ライティング(英作文)・リスニング、二次試験はスピーキング(面接:スピーチと質疑応答)。本サイトでは一問一答化できる最難関の語彙・熟語慣用句・文法語法・会話表現を4択中心・計450問で演習できる(英作文・二次面接は対象外)。
漢検2級(日本漢字能力検定 2級)
日本漢字能力検定(漢検)の2級。常用漢字2136字すべてを対象とし、高校卒業〜大学・社会人レベルの漢字運用能力を測る。履歴書に記載でき就職・進学で評価される定番の級。出題は漢字の読み・書き取り・四字熟語・対義語類義語・同音同訓異字・誤字訂正・熟語の構成・部首・送り仮名・故事成語と幅広い。本サイトでは全分野を○×・4択の一問一答525問で演習できる。検定料は2026年度から改定(紙受検5,200円ほか)。
漢検準2級(日本漢字能力検定 準2級)
日本漢字能力検定(漢検)の準2級。常用漢字のうち1951字(準2級配当漢字328字を含む)を対象とし、高校在学程度の漢字運用能力を測る。大学入試の調査書・推薦で評価されることもあり、2級へのステップとして人気の級。出題は漢字の読み・書き取り・四字熟語・対義語類義語・同音同訓異字・誤字訂正・熟語の構成・部首・送り仮名と幅広い。本サイトでは全分野を○×・4択の一問一答450問で演習できる。検定料は2026年度から改定(紙4,200円ほか)。
漢検3級(日本漢字能力検定 3級)
日本漢字能力検定(漢検)の3級。常用漢字のうち1623字(3級配当漢字284字を含む)を対象とし、中学校卒業程度の漢字運用能力を測る。高校入試で評価されることが多く、学生の受検者が非常に多い人気の級。出題は漢字の読み・書き取り・四字熟語・対義語類義語・同音同訓異字・誤字訂正・熟語の構成・部首・送り仮名と幅広い。本サイトでは全分野を○×・4択の一問一答375問で演習できる。検定料は2026年度から改定(紙3,500円ほか)。
数検2級(実用数学技能検定 2級)
実用数学技能検定(数検)の2級。高校2年程度・数学II・数学Bを中心に出題し、式と証明・複素数・図形と方程式・三角関数・指数対数・微分積分・数列・ベクトル・確率分布・データの分析を幅広く扱う。大学入試の優遇・推薦や単位認定で評価されることもある人気の級。検定は1次(計算技能検定)と2次(数理技能検定)に分かれ、本サイトでは一問一答化できる1次計算技能レベルを4択中心・計375問で演習できる(記述式の2次数理技能検定は対象外)。検定料は2026年度6,500円(変動あり)。
数検準2級(実用数学技能検定 準2級)
実用数学技能検定(数検)の準2級。高校1年程度・数学I・数学Aを中心に出題し、数と式・集合と命題・2次関数・図形と計量(三角比)・場合の数と確率・整数の性質・図形の性質・データの分析を幅広く扱う。高校生に人気で、大学入試の優遇・推薦で評価されることもある。検定は1次(計算技能検定)と2次(数理技能検定)に分かれ、本サイトでは一問一答化できる1次計算技能レベルを4択中心・計375問で演習できる(記述式の2次数理技能検定は対象外)。検定料は2026年度5,600円(変動あり)。
数検3級(実用数学技能検定 3級)
実用数学技能検定(数検)の3級。中学校卒業程度(中学1年〜3年)の数学を中心に出題し、数と式・方程式と不等式・関数・図形・三平方の定理・データの活用と確率を幅広く扱う。高校入試で評価されることもあり、学生の受検者が非常に多い人気の級。検定は1次(計算技能検定)と2次(数理技能検定)に分かれ、本サイトでは一問一答化できる1次計算技能レベルを4択中心・計375問で演習できる(記述式の2次数理技能検定は対象外)。検定料は2026年度4,800円(変動あり)。
漢検4級(日本漢字能力検定 4級)
日本漢字能力検定(漢検)の4級。常用漢字のうち1339字(4級配当漢字313字を含む)を対象とし、中学校在学程度の漢字運用能力を測る。中学生の受検者が多く、3級・高校入試へのステップとして人気の級。出題は漢字の読み・書き取り・四字熟語・熟語の構成・対義語類義語・同音同訓異字・部首・送り仮名と幅広い。本サイトでは全分野を○×・4択の一問一答300問で演習できる。検定料は2026年度3,500円ほか(変動あり)。
数検4級(実用数学技能検定 4級)
実用数学技能検定(数検)の4級。中学校2年程度(中1〜中2)の数学を中心に出題し、正負の数・文字式・1次方程式・連立方程式・比例反比例・1次関数・平面図形・空間図形・データの活用・確率を扱う。中学生の受検者が多く、3級へのステップとして人気の級。検定は1次(計算技能検定)と2次(数理技能検定)に分かれ、本サイトでは一問一答化できる1次計算技能レベルを4択中心・計300問で演習できる(記述式の2次は対象外)。検定料は2026年度4,000円ほか(変動あり)。
漢検5級(日本漢字能力検定 5級)
日本漢字能力検定(漢検)の5級。小学校6年間で習う教育漢字1026字すべてを対象とし、小学校6年修了程度の漢字運用能力を測る。小学生や中学受験生の漢字総仕上げとして人気の級。出題は漢字の読み・書き取り・四字熟語・熟語の構成・対義語類義語・音と訓・部首・送り仮名と幅広い。本サイトでは全分野を○×・4択の一問一答300問で演習できる。検定料は2026年度3,000円ほか(変動あり)。
数検5級(実用数学技能検定 5級)
実用数学技能検定(数検)の5級。中学校1年程度の数学を中心に出題し、正負の数・文字式・1次方程式・比例反比例・平面図形・空間図形・データの活用・整数の性質を扱う。中学生の受検者が多く、4級へのステップとして人気の級。検定は1次(計算技能検定)と2次(数理技能検定)に分かれ、本サイトでは一問一答化できる1次計算技能レベルを4択中心・計300問で演習できる(記述式の2次は対象外)。検定料は2026年度4,000円ほか(変動あり)。
漢検準1級(日本漢字能力検定 準1級)
日本漢字能力検定(漢検)の準1級。常用漢字を超える約3000字(JIS第一・第二水準漢字)を対象とする難関級。合格率は公式非公表だが約15%前後と言われる。難読漢字の読み書き・故事成語・四字熟語・国字・当て字・熟字訓など高度な語彙力を測り、1級への登竜門とされる。本サイトでは全分野を○×・4択の一問一答450問で演習できる。検定料は2026年度5,500円ほか(変動あり)。
数検準1級(実用数学技能検定 準1級)
実用数学技能検定(数検)の準1級。高校3年程度・数学IIIを中心に出題する難関級。合格率約20%前後。数列関数の極限・微分法積分法・複素数平面・式と曲線・確率分布と統計的推測・複素数と方程式を幅広く扱う。検定は1次(計算技能検定)と2次(数理技能検定)に分かれ、本サイトでは一問一答化できる1次計算技能レベルを4択中心・計450問で演習できる(記述式の2次は対象外)。検定料は2026年度7,300円ほか(変動あり)。
漢検1級(日本漢字能力検定 1級)
日本漢字能力検定(漢検)の最上級・1級。JIS第一・第二水準を含むおよそ6000字を対象とし、常用漢字・準1級の枠をはるかに超える難読漢字・四字熟語・故事成語・当て字熟字訓・国字を出題する超難関級。合格率は公式非公表だが約10%前後と言われる。出題範囲が極めて広いため本サイトの一問一答450問は頻出・典型項目に絞った演習であり、1級の全範囲を網羅するものではない点に留意。検定料は2026年度6,000円ほか(変動あり)。
数検1級(実用数学技能検定 1級)
実用数学技能検定(数検)の最上級・1級。大学程度・一般的な大学初年度〜専門基礎の数学(線形代数・微分積分・偏微分・重積分・微分方程式・複素数・確率統計など)を出題する超難関級。合格率は約5〜10%前後と言われる。検定は1次(計算技能検定)と2次(数理技能検定・記述式)に分かれ、本サイトでは一問一答化できる1次計算技能レベルの典型問題を4択中心・計450問で演習できる。記述式の2次や抽象代数・位相など一問一答化が難しい高度分野は対象外。検定料は2026年度8,500円ほか(変動あり)。
色彩検定3級
色彩検定(文部科学省後援・公益社団法人色彩検定協会/AFT)の3級。色の基礎理論を幅広く学ぶ入門級で、受験資格はなく学生から社会人まで人気。光と色の仕組み、PCCS(日本色研配色体系)による色の表示、色彩心理、色彩調和と配色技法、ファッション・インテリアの配色、慣用色名が出題範囲。マークシート方式(4肢択一)・60分。本サイトでは一問一答化できる用語・理論・色名知識を中心に4択300問で演習できる(実際の色味の識別や色相環の図版を伴う問題は公式テキスト・問題集での補完を推奨)。
色彩検定2級
色彩検定(文部科学省後援・公益社団法人色彩検定協会/AFT)の2級。3級の基礎に加え、色のユニバーサルデザイン、マンセル表色系による色の表示、色彩調和論、配色イメージ、ビジュアル・ファッション・インテリア・景観色彩、慣用色名まで幅広く問われる中級。試験は一部記述式を含むマークシート方式(4択中心)・70分。本サイトでは一問一答化できる用語・理論・色名知識を中心に4択375問で演習できる(実際の色味の識別や記述問題は公式テキスト・問題集での補完を推奨)。
色彩検定1級
色彩検定(文部科学省後援・公益社団法人色彩検定協会/AFT)の1級。色彩のプロフェッショナルレベルで、2級・3級の内容に加え、測色(XYZ表色系・CIELAB)、光源と測光、色彩管理・カラーマネジメント、色彩調和論の応用、産業・環境・福祉の色彩、慣用色名まで幅広く問われる。1次はマークシート(一部記述)、2次は記述・実技(カラーカードによる配色)で年1回(冬期)実施。本サイトでは一問一答化できる1次の知識(用語・理論・表色系・色名)を頻出・典型に絞り4択450問で演習できる。範囲が広大なため全範囲網羅は不可で、2次の実技・記述および詳細は公式テキスト・問題集での補完が必須。
色彩検定UC級
色彩検定(文部科学省後援・公益社団法人色彩検定協会/AFT)のUC(色のユニバーサルデザイン)級。色覚の多様性や高齢者の見え方をふまえ、誰にとっても見やすい配色(カラーユニバーサルデザイン)を学ぶ独立した級で、他級の合格は不要。色が見える仕組み、色覚の多様性(C型・P型・D型・T型)、見分けにくい色の組み合わせと改善方法などが出題される。マークシート方式(一部記述)・60分。本サイトでは一問一答化できる用語・理論・配色配慮の知識を中心に4択200問で演習できる(実際の色味の識別や記述問題は公式テキスト・問題集での補完を推奨)。
日本語検定 7級
日本語検定(語検)の7級。小学校低学年程度の日本語力を測る最も易しい級。敬語・文法・語彙・言葉の意味・漢字・表記の6領域から、身近な言葉とごく基本的な漢字を中心に出題され認定率は約92%。本サイトでは6領域を選択式中心・計300問の一問一答で演習できる(記述の書き取りは選択式化)。
日本語検定 6級
日本語検定(語検)の6級。小学校中学年程度の日本語力を測る。敬語・文法・語彙・言葉の意味・漢字・表記の6領域から、学年相当のやさしい語彙と漢字を中心に出題され認定率は約82%。本サイトでは6領域を選択式中心・計300問の一問一答で演習できる(記述の書き取りは選択式化)。
日本語検定 5級
日本語検定(語検)の5級。小学校卒業程度の日本語力を測る。敬語・文法・語彙・言葉の意味・漢字・表記の6領域+総合問題から出題され認定率は約83%。小学校高学年の言葉の力の確認に適する。本サイトでは6領域を選択式中心・計300問の一問一答で演習できる(記述の書き取り・総合問題の一部は選択式化)。
日本語検定 4級
日本語検定(語検)の4級。中学卒業程度の日本語力を測る。敬語・文法・語彙・言葉の意味・漢字・表記の6領域+総合問題から出題され認定率は約85%。中学生の言葉の力の確認に適する。本サイトでは6領域を選択式中心・計300問の一問一答で演習できる(記述の書き取り・総合問題の一部は選択式化)。
日本語検定 3級
日本語検定(語検)の3級。高校卒業〜社会人基礎レベルで、就職活動や履歴書でアピールしやすく最も受検者が多い人気級。敬語・文法・語彙・言葉の意味・漢字・表記の6領域+総合問題から出題され認定率は約50%。本サイトでは6領域を選択式中心・計300問の一問一答で演習できる(記述の書き取り・総合問題の一部は選択式化)。
日本語検定 2級
日本語検定(語検)の2級。大学生・社会人の実務レベルの日本語力を測る。敬語・文法・語彙・言葉の意味・漢字・表記の6領域+総合問題から出題。認定率は約20%でビジネス文書や敬語の正確さが問われる。本サイトでは6領域を選択式中心・計375問の一問一答で演習できる(記述の書き取り・総合問題の一部は選択式化)。
日本語検定 1級
日本語検定(語検)の1級。社会人上級・専門的な日本語運用力を測る最難関級。敬語・文法・語彙・言葉の意味・漢字・表記の6領域+総合問題から出題され、認定基準は総合得点率おおむね80%以上かつ領域別50%以上(準1級は約70%)。認定率は年度により数%〜約10%と難関。本サイトでは6領域を選択式中心・計450問の一問一答で演習できる(記述の書き取り・総合問題の一部は選択式化)。
語学・教育資格 かんたん比較表
受験者数・合格率・受験料・収録問題数を一覧で比較できます。横スクロールで全項目を確認してください。
| 資格名 | 年間受験者数 | 合格率 | 受験料 | 収録問題数 |
|---|---|---|---|---|
| 登録日本語教員(日本語教員試験) | 5,000人 | 67.50% | 18,900円(基礎免除17,300円・全免除5,900円) | 525問 |
| 英検5級(実用英語技能検定 5級) | — | 85.00% | 4,000円(2026年度・本会場・個人) | 300問 |
| 英検7級(実用英語技能検定 7級) | — | 85.00% | 未発表(2026年夏ごろ公開予定) | 200問 |
| 英検6級(実用英語技能検定 6級) | — | 85.00% | 未発表(2026年夏ごろ公開予定) | 200問 |
| 英検4級(実用英語技能検定 4級) | — | 70.00% | 4,700円(2026年度・本会場・個人) | 300問 |
| 英検3級(実用英語技能検定 3級) | — | 50.00% | 6,400円(2026年度・本会場・個人/変動あり) | 300問 |
| 英検準2級(実用英語技能検定 準2級) | — | 37.00% | 7,900円(2026年度・本会場・個人/変動あり) | 300問 |
| 英検2級(実用英語技能検定 2級) | — | 25.00% | 9,100円(2026年度・本会場・個人/変動あり) | 375問 |
| 英検準1級(実用英語技能検定 準1級) | — | 15.00% | 10,500円(2026年度・本会場・個人/変動あり) | 375問 |
| 英検1級(実用英語技能検定 1級) | — | 10.00% | 12,500円(2026年度・本会場・個人/変動あり) | 450問 |
| 漢検2級(日本漢字能力検定 2級) | — | 22.00% | 5,200円(2026年度・公開会場/紙受検・個人/CBT・オンラインは4,800円・変動あり) | 525問 |
| 漢検準2級(日本漢字能力検定 準2級) | — | 38.00% | 4,200円(2026年度・公開会場/紙受検・個人/CBT・オンラインは3,800円・変動あり) | 450問 |
| 漢検3級(日本漢字能力検定 3級) | — | 47.00% | 3,500円(2026年度・公開会場/紙受検・個人/CBT・オンラインは3,100円・変動あり) | 375問 |
| 数検2級(実用数学技能検定 2級) | — | 30.00% | 6,500円(2026年度・個人受検・変動あり) | 375問 |
| 数検準2級(実用数学技能検定 準2級) | — | 40.00% | 5,600円(2026年度・個人受検・変動あり) | 375問 |
| 数検3級(実用数学技能検定 3級) | — | 60.00% | 4,800円(2026年度・個人受検・変動あり) | 375問 |
| 漢検4級(日本漢字能力検定 4級) | — | 52.00% | 3,500円(2026年度・公開会場/紙受検・個人/CBT・オンラインは3,100円・変動あり) | 300問 |
| 数検4級(実用数学技能検定 4級) | — | 65.00% | 4,000円(2026年度・個人受検・変動あり) | 300問 |
| 漢検5級(日本漢字能力検定 5級) | — | 85.00% | 3,000円(2026年度・公開会場/紙受検・個人/CBT・オンラインは2,700円・変動あり) | 300問 |
| 数検5級(実用数学技能検定 5級) | — | 70.00% | 4,000円(2026年度・個人受検・変動あり) | 300問 |
| 漢検準1級(日本漢字能力検定 準1級) | — | 15.00% | 5,500円(2026年度・公開会場/紙受検・個人/CBT・オンラインは5,100円・変動あり) | 450問 |
| 数検準1級(実用数学技能検定 準1級) | — | 20.00% | 7,300円(2026年度・個人受検・変動あり) | 450問 |
| 漢検1級(日本漢字能力検定 1級) | — | 10.00% | 6,000円(2026年度・公開会場/紙受検・変動あり) | 450問 |
| 数検1級(実用数学技能検定 1級) | — | 10.00% | 8,500円(2026年度・個人受検・変動あり) | 450問 |
| 色彩検定3級 | — | 75.00% | 7,000円(2026年度・3級/変動あり) | 300問 |
| 色彩検定2級 | — | 70.00% | 10,000円(2026年度・2級/変動あり) | 375問 |
| 色彩検定1級 | — | 40.00% | 15,000円(2026年度・1級/変動あり) | 450問 |
| 色彩検定UC級 | — | 85.00% | 6,000円(2026年度・UC級/変動あり) | 200問 |
| 日本語検定 7級 | — | 92.00% | 2,200円 | 300問 |
| 日本語検定 6級 | — | 82.00% | 2,200円 | 300問 |
| 日本語検定 5級 | — | 83.00% | 2,300円 | 300問 |
| 日本語検定 4級 | — | 85.00% | 3,000円 | 300問 |
| 日本語検定 3級 | — | 52.00% | 4,300円 | 300問 |
| 日本語検定 2級 | — | 21.00% | 5,800円 | 375問 |
| 日本語検定 1級 | — | 10.00% | 6,800円 | 450問 |
カテゴリの特徴と学習戦略
日本語教師の国家資格「登録日本語教員」、進学・就職で評価される英検・漢検を中心とする語学・教育系の資格・検定群。英検は中学〜大学・社会人まで全9級、漢検は常用漢字を完成させる2級が履歴書でも評価されます。学生のスキル証明から社会人のリスキリングまで幅広く活用できます。 各資格の難易度・出題範囲・対象業界が異なるため、自分のキャリア志向に合わせて受験順を選ぶことが重要です。
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