日本語検定 7級 全分野の一問一答
📖 日本語検定 7級「全分野」の全300問と解説(一覧)
日本語検定 7級の全分野に関する一問一答(全300問)の正解と解説の一覧です。上の一問一答で実際に解いてから、ここで復習・確認できます。
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問1.「いぬが はしる。」の文で、だれが・なにが にあたる言葉はどれですか。
- ア.はしる
- イ.いぬが
- ウ.いぬ
- エ.はし
正解:イ.いぬが
解説:「だれが・なにが」にあたる言葉を しゅ語と いいます。はしるのは「いぬが」なので、こたえは「いぬが」です。
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問2.「とりが とぶ。」の文で、どうした にあたる言葉はどれですか。
- ア.とりが
- イ.とり
- ウ.とぶ
- エ.そら
正解:ウ.とぶ
解説:「どうする・どうした」にあたる言葉を じゅつ語と いいます。とりが「とぶ」ので、こたえは「とぶ」です。
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問3.「はなが さく。」の文で、なにが にあたる言葉はどれですか。
- ア.さく
- イ.はな
- ウ.には
- エ.はなが
正解:エ.はなが
解説:さくのは「はなが」です。「なにが」にあたる言葉が しゅ語で、ここでは「はなが」です。
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問4.「ねこが ねる。」の しゅ語(だれが・なにが)はどれですか。
- ア.ねこが
- イ.へや
- ウ.ねこ
- エ.ねる
正解:ア.ねこが
解説:ねるのは「ねこが」です。だれが・なにが にあたる「ねこが」が しゅ語です。
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問5.「ぼくは ごはんを たべる。」の「を」のような、言葉と言葉を つなぐ ちいさな言葉を なんと いいますか。
- ア.なきごえ
- イ.くっつきの言葉
- ウ.いろの言葉
- エ.かずの言葉
正解:イ.くっつきの言葉
解説:「は・が・を・に」などは、言葉と言葉を くっつける はたらきを します。だから「くっつきの言葉」と いいます。
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問6.「わたし___ 学校へ いく。」の ___ に いちばん よく あう くっつきの言葉はどれですか。
- ア.を
- イ.の
- ウ.は
- エ.と
正解:ウ.は
解説:「わたしは 学校へ いく。」のように、はなしの もとになる言葉には「は」を つかいます。
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問7.「いえ___ かえる。」の ___ に あう くっつきの言葉はどれですか。
- ア.を
- イ.が
- ウ.は
- エ.に
正解:エ.に
解説:いく さきや むかう ばしょを あらわすときは「に」を つかいます。「いえに かえる。」が ただしい言い方です。
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問8.「とり___ そらを とぶ。」の ___ に あう くっつきの言葉はどれですか。
- ア.が
- イ.に
- ウ.へ
- エ.を
正解:ア.が
解説:だれが・なにが を あらわすときは「が」を つかうことが あります。「とりが そらを とぶ。」が ただしい言い方です。
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問9.じぶんの すぐ ちかくに ある ものを さすときに つかう言葉はどれですか。
- ア.それ
- イ.これ
- ウ.あれ
- エ.どれ
正解:イ.これ
解説:「これ」は、はなす人の すぐ そばに ある ものを さします。「これ、ぼくの ぼうしだよ。」のように つかいます。
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問10.あいての ちかくに ある ものを さすときに つかう言葉はどれですか。
- ア.これ
- イ.あれ
- ウ.それ
- エ.どれ
正解:ウ.それ
解説:「それ」は、はなしを きいている人の ちかくに ある ものを さします。「それを とって。」のように つかいます。
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問11.「___が すき?」と、いくつかの 中から たずねるときに つかう言葉はどれですか。
- ア.これ
- イ.それ
- ウ.あれ
- エ.どれ
正解:エ.どれ
解説:「どれ」は、たくさんの 中から ひとつを たずねるときに つかいます。「どれが すき?」のように つかいます。
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問12.「これ・それ・あれ・どれ」のような、ものを さす言葉を まとめて なんと いいますか。
- ア.こそあど言葉
- イ.あいさつ
- ウ.かんじ
- エ.なきごえ
正解:ア.こそあど言葉
解説:「これ・それ・あれ・どれ」は、それぞれ こ・そ・あ・ど で はじまるので「こそあど言葉」と いいます。
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問13.「あめが ふった。___、かさを さした。」の ___ に あう つなぎ言葉はどれですか。
- ア.でも
- イ.だから
- ウ.それとも
- エ.もしもし
正解:イ.だから
解説:あめが ふったので かさを さした、という つながりです。りゆうと けっかを つなぐときは「だから」が あいます。
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問14.「手を あらった。___、ごはんを たべた。」の ___ に あう つなぎ言葉はどれですか。
- ア.でも
- イ.だけど
- ウ.そして
- エ.それとも
正解:ウ.そして
解説:あらってから たべた、と ことがらを じゅんに ならべています。つづけて いうときは「そして」が あいます。
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問15.「。」(まる)は、文の どこに つけますか。
- ア.なまえの あと
- イ.文の はじめ
- ウ.言葉の とちゅう
- エ.文の おわり
正解:エ.文の おわり
解説:「。」(まる)は、文が おわった ところに つけます。これで ひとつの文だ、と わかります。
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問16.人が はなした言葉を 書くときに つかう しるしはどれですか。
- ア.「 」(かぎ)
- イ.、(てん)
- ウ.( )(かっこ)
- エ.。(まる)
正解:ア.「 」(かぎ)
解説:だれかが はなした言葉は「 」(かぎ)で かこみます。「おはよう。」のように つかいます。
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問17.つぎのうち、文の おわりに「。」が ただしく ついているのはどれですか。
- ア.きょうは。はれです
- イ.きょうは はれです。
- ウ.。きょうは はれです
- エ.きょう、は はれです
正解:イ.きょうは はれです。
解説:文の おわりに「。」を つけるので「きょうは はれです。」が ただしいです。
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問18.「あさ おきて かおを あらう。」を、ただしい じゅんばんに ならべたとき、いちばん さきに することはどれですか。
- ア.かおを あらう
- イ.ねる
- ウ.おきる
- エ.あそぶ
正解:ウ.おきる
解説:文の じゅんばんの とおり、まず「おきる」、つぎに「かおを あらう」です。さきに することは「おきる」です。
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問19.「ぼくは りんごを たべる。」を ただしい言葉の じゅんに ならべたものはどれですか。
- ア.たべる ぼくは りんごを
- イ.りんごを たべる ぼくは
- ウ.ぼくは たべる りんごを
- エ.ぼくは りんごを たべる
正解:エ.ぼくは りんごを たべる
解説:「だれが」「なにを」「どうする」の じゅんに ならべると「ぼくは りんごを たべる」と なって よく わかります。
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問20.「とても」は、つぎのうち どの言葉を くわしく していますか。「花が とても きれいだ。」
- ア.きれいだ
- イ.とても
- ウ.花が
- エ.だ
正解:ア.きれいだ
解説:「とても」は、きれいの ていど(どれくらい きれいか)を くわしく しています。だから「きれいだ」に かかります。
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問21.「大きな いぬが ほえる。」の しゅ語(だれが・なにが)はどれですか。
- ア.大きな
- イ.いぬが
- ウ.大きな いぬが
- エ.ほえる
正解:イ.いぬが
解説:ほえるのは「いぬが」です。「大きな」は いぬの ようすを くわしく する言葉です。
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問22.「弟が げんきに あそぶ。」の じゅつ語(どうする)はどれですか。
- ア.弟が
- イ.げんきに
- ウ.あそぶ
- エ.弟が げんきに
正解:ウ.あそぶ
解説:弟が「あそぶ」ので、どうするを あらわす言葉は「あそぶ」です。「げんきに」は あそびかたを くわしく しています。
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問23.つぎのうち、ものの なまえ(名前)を あらわす言葉はどれですか。
- ア.はしる
- イ.とても
- ウ.あかい
- エ.つくえ
正解:エ.つくえ
解説:「つくえ」は ものの なまえを あらわす言葉です。「はしる」は うごき、「あかい」は ようす、「とても」は ていどを あらわします。
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問24.つぎのうち、うごき(どうする)を あらわす言葉はどれですか。
- ア.およぐ
- イ.やま
- ウ.ほん
- エ.しろい
正解:ア.およぐ
解説:「およぐ」は うごき(どうする)を あらわす言葉です。「ほん」「やま」は ものの なまえ、「しろい」は ようすです。
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問25.つぎのうち、ようす(どんなだ)を あらわす言葉はどれですか。
- ア.たべる
- イ.つよい
- ウ.いえ
- エ.みず
正解:イ.つよい
解説:「つよい」は ようす(どんなだ)を あらわす言葉です。「たべる」は うごき、「いえ」「みず」は ものの なまえです。
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問26.「ありがとう。」のように、人に お礼を いうときの言葉はどれですか。
- ア.いただきます
- イ.さようなら
- ウ.ありがとう
- エ.おはよう
正解:ウ.ありがとう
解説:なにかを してもらって うれしいとき、お礼の 気もちを つたえる言葉は「ありがとう」です。
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問27.「___、いっしょに あそぼう。」と、まえに よびかける言葉として あうのはどれですか。
- ア.けれど
- イ.でも
- ウ.だから
- エ.ねえ
正解:エ.ねえ
解説:あいてに やさしく よびかけるときは「ねえ」を つかいます。「ねえ、いっしょに あそぼう。」のように つかいます。
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問28.「公園___ いく。」の ___ に あう くっつきの言葉はどれですか。
- ア.へ
- イ.が
- ウ.を
- エ.は
正解:ア.へ
解説:むかう ばしょ(いく さき)を あらわすときは「へ」や「に」を つかいます。「公園へ いく。」が ただしい言い方です。
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問29.「おかあさん___ プレゼントを わたす。」の ___ に あう くっつきの言葉はどれですか。
- ア.を
- イ.に
- ウ.が
- エ.へ
正解:イ.に
解説:わたす あいてを あらわすときは「に」を つかいます。「おかあさんに プレゼントを わたす。」が ただしい言い方です。
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問30.「やまださん『おはよう。』と いった。」を、人の言葉を ただしく しめした文はどれですか。
- ア.やまださんは おはよう。と いった。
- イ.やまださんは(おはよう。)と いった。
- ウ.やまださんは「おはよう。」と いった。
- エ.やまださんは、おはよう、と いった。
正解:ウ.やまださんは「おはよう。」と いった。
解説:人が はなした言葉は「 」(かぎ)で かこみます。「おはよう。」を かぎで かこんだ文が ただしいです。
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問31.「ぞうは はなが ながい。」の文で、ぞうの どこの ことを いっていますか。
- ア.しっぽ
- イ.みみ
- ウ.あし
- エ.はな
正解:エ.はな
解説:「はなが ながい」と いっているので、ながいのは「はな」です。
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問32.「だれが・なにが」が しゅ語、「どうする・どんなだ」が じゅつ語です。「子どもが あそぶ。」の じゅつ語はどれですか。
- ア.あそぶ
- イ.子ども
- ウ.子どもが
- エ.そとで
正解:ア.あそぶ
解説:子どもが「あそぶ」ので、どうするを あらわす じゅつ語は「あそぶ」です。
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問33.「きょう___ 月よう日です。」の ___ に あう くっつきの言葉はどれですか。
- ア.を
- イ.は
- ウ.へ
- エ.に
正解:イ.は
解説:「きょうは 月よう日です。」のように、はなしの もとになる言葉には「は」を つかいます。
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問34.しゅ語(だれが・なにが)にあたる言葉は、文の どこに あることが おおいですか。
正解:○(正しい)
解説:しゅ語は ふつう 文の はじめのほうに あります。「いぬが はしる。」では「いぬが」が さきに きます。だから ○です。
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問35.じゅつ語(どうする・どんなだ)は、ふつう 文の いちばん はじめに きます。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、じゅつ語は ふつう 文の おわりに きます。「いぬが はしる。」では「はしる」が おわりに きます。
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問36.「。」(まる)は、文の はじめに つけます。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「。」(まる)は 文の おわりに つけます。文が おわった しるしです。
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問37.「、」(てん)は、文の とちゅうで すこし くぎるときに つかいます。
正解:○(正しい)
解説:「、」(てん)は 文の とちゅうで すこし やすんだり、よみやすく くぎったり するときに つかいます。だから ○です。
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問38.人が はなした言葉は「。」(まる)で かこんで 書きます。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、人が はなした言葉は「 」(かぎ)で かこんで 書きます。「おはよう。」のように つかいます。
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問39.「これ」は、じぶんから とおくに ある ものを さす言葉です。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「これ」は じぶんの すぐ ちかくに ある ものを さします。とおい ものは「あれ」です。
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問40.「あれ」は、じぶんからも あいてからも とおくに ある ものを さす言葉です。
正解:○(正しい)
解説:「あれ」は じぶんからも あいてからも とおい ものを さします。「あれは 山だよ。」のように つかいます。だから ○です。
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問41.「あめが ふった。だから かさを さした。」の「だから」は、まえと はんたいの ことを つなぐ言葉です。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「だから」は りゆうと けっかを つなぐ言葉です。はんたいの ことを つなぐのは「でも」です。
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問42.「を」は、「なにを する」かを あらわすときに つかう くっつきの言葉です。
正解:○(正しい)
解説:「ごはんを たべる。」のように、「なにを する」かを あらわすときは「を」を つかいます。だから ○です。
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問43.「は・が・を・に」のような ちいさな言葉を「くっつきの言葉」と いいます。
正解:○(正しい)
解説:「は・が・を・に」は 言葉と言葉を くっつける はたらきが あるので「くっつきの言葉」と いいます。だから ○です。
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問44.「そして」は、まえと はんたいの ことを つなぐときに つかう つなぎ言葉です。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「そして」は ことがらを じゅんに つづけて いうときに つかいます。はんたいの ときは「でも」を つかいます。
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問45.「はしる」「およぐ」「たべる」は、ものの なまえを あらわす言葉です。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「はしる」「およぐ」「たべる」は うごき(どうする)を あらわす言葉です。ものの なまえは「いぬ」「つくえ」などです。
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問46.「あかい」「おおきい」「つよい」は、ようす(どんなだ)を あらわす言葉です。
正解:○(正しい)
解説:「あかい」「おおきい」「つよい」は、ものの ようす(どんなだ)を あらわす言葉です。だから ○です。
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問47.「どれ」は、たくさんの 中から ひとつを たずねるときに つかう言葉です。
正解:○(正しい)
解説:「どれが すき?」のように、いくつかの 中から たずねるときは「どれ」を つかいます。だから ○です。
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問48.「ぼくは りんごを たべる。」は、言葉の じゅんばんが ばらばらで いみが わからない文です。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「ぼくは りんごを たべる。」は「だれが・なにを・どうする」の じゅんに ならんでいて、よく わかる ただしい文です。
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問49.「とても きれいだ。」の「とても」は、きれいの ていど(どれくらい きれいか)を くわしく する言葉です。
正解:○(正しい)
解説:「とても」は きれいの ていどを くわしく しています。「とても きれい」は「すごく きれい」という いみです。だから ○です。
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問50.「いえに かえる。」の「に」は、いく さきや むかう ばしょを あらわす くっつきの言葉です。
正解:○(正しい)
解説:「に」は いく さきや むかう ばしょを あらわします。「いえに かえる。」が ただしい言い方です。だから ○です。
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問51.「大きい」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.おもい
- イ.ながい
- ウ.小さい
- エ.ひろい
正解:ウ.小さい
解説:「大きい」の はんたいは「小さい」です。
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問52.「上」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.よこ
- イ.そば
- ウ.まえ
- エ.下
正解:エ.下
解説:「上」の はんたいは「下」です。たなの 上と 下のように つかいます。
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問53.「多い」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.少ない
- イ.たかい
- ウ.おおきい
- エ.ながい
正解:ア.少ない
解説:かずや りょうが「多い」の はんたいは「少ない」です。
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問54.「ながい」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.ふとい
- イ.みじかい
- ウ.あつい
- エ.おもい
正解:イ.みじかい
解説:「ながい」の はんたいは「みじかい」です。ながい えんぴつ、みじかい えんぴつのように つかいます。
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問55.「あつい」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.あたたかい
- イ.ぬるい
- ウ.さむい
- エ.つめたい
正解:ウ.さむい
解説:なつのように 気おんが「あつい」の はんたいは「さむい」です。
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問56.「おもい」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.つよい
- イ.ふとい
- ウ.やすい
- エ.かるい
正解:エ.かるい
解説:「おもい」の はんたいは「かるい」です。おもい にもつ、かるい にもつのように つかいます。
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問57.「あたらしい」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.ふるい
- イ.きれい
- ウ.わかい
- エ.うすい
正解:ア.ふるい
解説:「あたらしい」の はんたいは「ふるい」です。
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問58.「ひらく(あける)」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.おす
- イ.しめる
- ウ.まわす
- エ.ひく
正解:イ.しめる
解説:ドアを「ひらく(あける)」の はんたいは「しめる」です。
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問59.「ちかい」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.たかい
- イ.ひろい
- ウ.とおい
- エ.ふかい
正解:ウ.とおい
解説:いえからの きょりが「ちかい」の はんたいは「とおい」です。
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問60.「たつ(立つ)」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.あるく
- イ.はしる
- ウ.ねむる
- エ.すわる
正解:エ.すわる
解説:「たつ(立つ)」の はんたいの ことばは「すわる」です。たっている しせいを やめて こしを おろすことです。
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問61.「いれる」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.だす
- イ.おく
- ウ.もつ
- エ.とる
正解:ア.だす
解説:はこに「いれる」の はんたいは「だす」です。
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問62.「のる」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.とぶ
- イ.おりる
- ウ.とまる
- エ.あるく
正解:イ.おりる
解説:でんしゃに「のる」の はんたいは「おりる」です。
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問63.「うれしい」と にた いみの ことばは どれですか。
- ア.かなしい
- イ.こわい
- ウ.たのしい
- エ.いたい
正解:ウ.たのしい
解説:「うれしい」と にた いみの ことばは「たのしい」です。「かなしい」は はんたいの 気もちです。
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問64.「きれい」と にた いみの ことばは どれですか。
- ア.おおきい
- イ.つよい
- ウ.あたらしい
- エ.うつくしい
正解:エ.うつくしい
解説:「きれい」と にた いみの ことばは「うつくしい」です。
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問65.「びっくりする」と にた いみの ことばは どれですか。
- ア.おどろく
- イ.わらう
- ウ.おこる
- エ.よろこぶ
正解:ア.おどろく
解説:「びっくりする」と にた いみの ことばは「おどろく」です。
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問66.「はしる」と にた いみの ことばは どれですか。
- ア.あるく
- イ.かける
- ウ.とまる
- エ.すわる
正解:イ.かける
解説:はやく うごく「はしる」と にた いみの ことばは「かける」です。
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問67.りんごや みかんを まとめて よぶ ことばは どれですか。
- ア.やさい
- イ.おかし
- ウ.くだもの
- エ.のみもの
正解:ウ.くだもの
解説:りんご・みかん・ぶどうなどは「くだもの」です。
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問68.にんじん・キャベツ・たまねぎを まとめて よぶ ことばは どれですか。
- ア.くだもの
- イ.おかし
- ウ.さかな
- エ.やさい
正解:エ.やさい
解説:にんじん・キャベツ・たまねぎなどは「やさい」です。
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問69.いぬ・ねこ・うさぎを まとめて よぶ ことばは どれですか。
- ア.どうぶつ
- イ.むし
- ウ.さかな
- エ.とり
正解:ア.どうぶつ
解説:いぬ・ねこ・うさぎなどは「どうぶつ」です。
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問70.あめが ふって いる ようすを あらわす ことばは どれですか。
- ア.つるつる
- イ.ざあざあ
- ウ.ぴかぴか
- エ.ぐるぐる
正解:イ.ざあざあ
解説:つよい あめが ふる ようすは「ざあざあ」です。
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問71.ほしが ひかって いる ようすを あらわす ことばは どれですか。
- ア.もぐもぐ
- イ.とんとん
- ウ.きらきら
- エ.ぺこぺこ
正解:ウ.きらきら
解説:ほしが ひかる ようすは「きらきら」です。
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問72.こころが「うれしい」気もちに ちかい ようすは どれですか。
- ア.いらいら
- イ.しくしく
- ウ.ぶつぶつ
- エ.わくわく
正解:エ.わくわく
解説:たのしみで うれしい 気もちは「わくわく」です。
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問73.字を かく どうぐの 名まえは どれですか。
- ア.えんぴつ
- イ.ものさし
- ウ.けしゴム
- エ.はさみ
正解:ア.えんぴつ
解説:字を かく どうぐは「えんぴつ」です。けずって しんを 出して、かみに 字を かきます。
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問74.字や えを かくための 紙を とじた 学校の どうぐは どれですか。
- ア.コップ
- イ.ノート
- ウ.ボール
- エ.テレビ
正解:イ.ノート
解説:字や えを かく 紙を とじた どうぐは「ノート」です。
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問75.ばんぐみを 見る きかいの カタカナの 名まえは どれですか。
- ア.ノート
- イ.スプーン
- ウ.テレビ
- エ.バケツ
正解:ウ.テレビ
解説:ばんぐみを 見る きかいは「テレビ」です。
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問76.あつい 日に たべると つめたくて あまい おかしは どれですか。
- ア.ボタン
- イ.テーブル
- ウ.カレンダー
- エ.アイス
正解:エ.アイス
解説:つめたくて あまい おかしは「アイス」です。
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問77.スープや ごはんを すくって たべる どうぐは どれですか。
- ア.スプーン
- イ.ノート
- ウ.バス
- エ.テレビ
正解:ア.スプーン
解説:スープなどを すくう どうぐは「スプーン」です。
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問78.たくさんの 人を のせて 道を はしる のりものは どれですか。
- ア.ボール
- イ.バス
- ウ.コップ
- エ.ドア
正解:イ.バス
解説:たくさんの 人を のせて はしる のりものは「バス」です。
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問79.「手をあげる」は じゅぎょうで どんな ときに しますか。
- ア.ねむる とき
- イ.ごはんを たべる とき
- ウ.こたえや いけんを 言いたい とき
- エ.はしる とき
正解:ウ.こたえや いけんを 言いたい とき
解説:「手をあげる」は こたえや いけんを 言いたい ときに します。
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問80.「目を まわす」は どんな ようすを あらわしますか。
- ア.よく ねむる ようす
- イ.おなかが すく ようす
- ウ.うれしくて わらう ようす
- エ.とても いそがしくて こまる ようす
正解:エ.とても いそがしくて こまる ようす
解説:「目を まわす」は とても いそがしくて こまる ようすを あらわします。
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問81.「耳を すます」は どんな ときに つかいますか。
- ア.しずかに よく きこうと する とき
- イ.目を つぶって ねる とき
- ウ.口を あけて わらう とき
- エ.大きな こえで さけぶ とき
正解:ア.しずかに よく きこうと する とき
解説:「耳を すます」は しずかに よく きこうと する ときに つかいます。
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問82.「げんき」と にた いみの ことばは どれですか。
- ア.ぐったり
- イ.ぴんぴん
- ウ.しくしく
- エ.ぼんやり
正解:イ.ぴんぴん
解説:「げんき」と にた ようすは「ぴんぴん」です。
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問83.ボールを「なげる」の はんたいの ことばは どれですか。
- ア.ける
- イ.なげる
- ウ.うける
- エ.おとす
正解:ウ.うける
解説:ボールを「なげる」の はんたいは、ボールを「うける」です。
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問84.魚が 水の 中を うごく ことを 何と 言いますか。
- ア.あるく
- イ.とぶ
- ウ.はしる
- エ.およぐ
正解:エ.およぐ
解説:魚が 水の 中を うごくことは「およぐ」です。
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問85.鳥が そらを うごく ことを 何と 言いますか。
- ア.とぶ
- イ.およぐ
- ウ.はう
- エ.ころがる
正解:ア.とぶ
解説:鳥が そらを うごくことは「とぶ」です。
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問86.「あさ」の つぎに くる 言葉(時間の ながれ)は どれですか。
- ア.よる
- イ.ひる
- ウ.きのう
- エ.あした
正解:イ.ひる
解説:一日は「あさ→ひる→よる」と すすみます。あさの つぎは「ひる」です。
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問87.「小さい」の はんたいは「大きい」である。
正解:○(正しい)
解説:「小さい」の はんたいは「大きい」です。
-
問88.「あつい」の はんたいは「ながい」である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「あつい」の はんたいは「さむい」です。
-
問89.「とおい」の はんたいは「ちかい」である。
正解:○(正しい)
解説:「とおい」の はんたいは「ちかい」です。
-
問90.「たのしい」と にた いみの ことばは「うれしい」である。
正解:○(正しい)
解説:「たのしい」と「うれしい」は にた いみの ことばです。
-
問91.「はやい」の はんたいは「たかい」である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「はやい」の はんたいは「おそい」です。
-
問92.りんご・みかん・ぶどうを まとめて「くだもの」と 言う。
正解:○(正しい)
解説:りんご・みかん・ぶどうは「くだもの」です。
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問93.にんじん・キャベツを まとめて「くだもの」と 言う。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、にんじん・キャベツは「やさい」です。
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問94.字を かく どうぐを「えんぴつ」と 言う。
正解:○(正しい)
解説:正しい。字を かく どうぐを「えんぴつ」と いいます。ノートなどに 字を かく どうぐです。
-
問95.ばんぐみを 見る きかいを「ノート」と 言う。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、ばんぐみを 見る きかいは「テレビ」です。「ノート」は 字を かく 紙の どうぐです。
-
問96.ほしが ひかる ようすを「きらきら」と 言う。
正解:○(正しい)
解説:ほしが ひかる ようすは「きらきら」です。
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問97.つよい あめが ふる ようすを「ぴかぴか」と 言う。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、つよい あめが ふる ようすは「ざあざあ」です。
-
問98.「立つ」の はんたいは「すわる」である。
正解:○(正しい)
解説:正しい。「立つ」の はんたいは「すわる」です。たちあがる と すわる は はんたいの うごきです。
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問99.「いれる」の はんたいは「のる」である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「いれる」の はんたいは「だす」です。
-
問100.魚が 水の 中を うごくことを「およぐ」と 言う。
正解:○(正しい)
解説:魚が 水の 中を うごくことは「およぐ」です。
-
問101.「おかあさん」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.おかさあん
- イ.おかーさん
- ウ.おかあさん
- エ.おかうさん
正解:ウ.おかあさん
解説:「おかあさん」は、のばす音を「あ」と書きます。「ー」やほかの字ではなく「あ」を使います。
-
問102.「おにいさん」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.おにーさん
- イ.おにゐさん
- ウ.おにえさん
- エ.おにいさん
正解:エ.おにいさん
解説:「おにいさん」は、のばす音を「い」と書きます。「ー」ではなく「い」を使います。
-
問103.「おねえさん」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.おねえさん
- イ.おねーさん
- ウ.おねいさん
- エ.おねへさん
正解:ア.おねえさん
解説:「おねえさん」は、のばす音を「え」と書きます。「い」ではなく「え」を使う、めずらしいことばです。
-
問104.「とけい」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.とけえ
- イ.とけい
- ウ.とけゑ
- エ.とけー
正解:イ.とけい
解説:「とけい」は、「け」の音をのばすとき「え」ではなく「い」と書きます。
-
問105.「せんせい」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.せんせえ
- イ.せんせー
- ウ.せんせい
- エ.せんせゑ
正解:ウ.せんせい
解説:「せんせい」は、「せ」の音をのばすとき「え」ではなく「い」と書きます。
-
問106.「きって」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.きいて
- イ.きつて
- ウ.きゃて
- エ.きって
正解:エ.きって
解説:「きって」は、小さい「っ」を使います。大きい「つ」ではありません。
-
問107.「きゅうしょく」の「きゅう」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.きゅう
- イ.きうゅ
- ウ.きゆう
- エ.きいう
正解:ア.きゅう
解説:「きゅう」は、小さい「ゅ」を使います。大きい「ゆ」ではありません。
-
問108.「はなぢ」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.はなじ
- イ.はなぢ
- ウ.はなずぃ
- エ.はなぢい
正解:イ.はなぢ
解説:「はな」と「ち」がくっついてできたことばなので、「ぢ」と書きます。
-
問109.「みかづき」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.みかずき
- イ.みかつき
- ウ.みかづき
- エ.みかぢき
正解:ウ.みかづき
解説:「みか」と「つき」がくっついてできたことばなので、「づき」と書きます。
-
問110.「わたしは がっこうへ いく。」の「は」のつかいかたとして正しいものはどれか。
- ア.わたしわ
- イ.わたしへ
- ウ.わたしを
- エ.わたしは
正解:エ.わたしは
解説:「わたし」のあとにつくくっつきのことばは「は」と書いて「わ」と読みます。
-
問111.「がっこうへ いく。」の「へ」のつかいかたとして正しいものはどれか。
- ア.がっこうへ
- イ.がっこうえ
- ウ.がっこうは
- エ.がっこうを
正解:ア.がっこうへ
解説:「〜へ いく」のように、いく先をあらわすときは「へ」と書いて「え」と読みます。
-
問112.「ほんを よむ。」の「を」のつかいかたとして正しいものはどれか。
- ア.ほんお
- イ.ほんを
- ウ.ほんは
- エ.ほんへ
正解:イ.ほんを
解説:「〜を よむ」のように、することのあいてをあらわすときは「を」と書きます。
-
問113.「テレビ」のように、かたかなで書くことばはどれか。
- ア.てれヴぃ
- イ.てれび
- ウ.テレビ
- エ.てれヴ
正解:ウ.テレビ
解説:テレビのような外国からきたことばは、かたかなで「テレビ」と書きます。
-
問114.「らっぱ」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.らつぱ
- イ.らゃぱ
- ウ.らうぱ
- エ.らっぱ
正解:エ.らっぱ
解説:「らっぱ」は、小さい「っ」を使います。大きい「つ」ではありません。
-
問115.「ねえさん、こんにちは。」の文の おわりにつける しるしとして正しいものはどれか。
- ア.。
- イ.、
- ウ.「
- エ.」
正解:ア.。
解説:文のおわりには、丸(。)をつけます。これを「句点(くてん)」といいます。
-
問116.「あさ おきて、かおを あらう。」のように、文のとちゅうの くぎりにつける しるしはどれか。
- ア.。
- イ.、
- ウ.「
- エ.」
正解:イ.、
解説:文のとちゅうのくぎりには、点(、)をつけます。これを「読点(とうてん)」といいます。
-
問117.人が話したことばを書くときに、はじめとおわりにつける しるしはどれか。
- ア.( )
- イ.。 。
- ウ.「 」
- エ.、 、
正解:ウ.「 」
解説:人が話したことばには、かぎ「 」をつけてかこみます。
-
問118.「がっこう」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.がつこう
- イ.がっこー
- ウ.がこう
- エ.がっこう
正解:エ.がっこう
解説:「がっこう」は、小さい「っ」を使い、のばす音は「う」と書きます。
-
問119.「きょう(今日)」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.きょう
- イ.きうょ
- ウ.きょお
- エ.きよう
正解:ア.きょう
解説:「きょう」は、小さい「ょ」を使います。大きい「よ」ではありません。
-
問120.「ちゃわん」の「ちゃ」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.ちや
- イ.ちゃ
- ウ.ちゅ
- エ.ちぁ
正解:イ.ちゃ
解説:「ちゃ」は、小さい「ゃ」を使います。大きい「や」ではありません。
-
問121.「こおり(氷)」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.こうり
- イ.こーり
- ウ.こおり
- エ.こをり
正解:ウ.こおり
解説:「こおり」は、のばす音を「お」と書く、めずらしいことばです。
-
問122.「とおく(遠く)」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.とうく
- イ.とゝく
- ウ.とーく
- エ.とおく
正解:エ.とおく
解説:「とおく」は、のばす音を「お」と書く、めずらしいことばです。
-
問123.「おとうさん」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.おとうさん
- イ.おとーさん
- ウ.おとおさん
- エ.おとさうん
正解:ア.おとうさん
解説:「おとうさん」は、のばす音をふつう「う」と書きます。
-
問124.「ぞう(動物のぞう)」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.ぞお
- イ.ぞう
- ウ.ぞー
- エ.ぞを
正解:イ.ぞう
解説:「ぞう」は、のばす音を「う」と書きます。
-
問125.「ライオン」のように、かたかなで書くことばはどれか。
- ア.らいおん
- イ.らいオん
- ウ.ライオン
- エ.ラいおン
正解:ウ.ライオン
解説:ライオンのような外国からきたことばは、ぜんぶかたかなで「ライオン」と書きます。
-
問126.「ねっこ」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.ねつこ
- イ.ねゃこ
- ウ.ねうこ
- エ.ねっこ
正解:エ.ねっこ
解説:「ねっこ」は、小さい「っ」を使います。大きい「つ」ではありません。
-
問127.「ちぢむ」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.ちぢむ
- イ.ちじむ
- ウ.ちずむ
- エ.ちづむ
正解:ア.ちぢむ
解説:「ち」がつづいてにごるので、「ちぢむ」と書きます。
-
問128.「つづく」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.つずく
- イ.つづく
- ウ.つすぐ
- エ.つすく
正解:イ.つづく
解説:「つ」がつづいてにごるので、「つづく」と書きます。
-
問129.「ぬのを かう。」の「を」のつかいかたとして正しいものはどれか。
- ア.ぬのお
- イ.ぬのは
- ウ.ぬのを
- エ.ぬのへ
正解:ウ.ぬのを
解説:「〜を かう」のように、することのあいてをあらわすときは「を」と書きます。
-
問130.「いえへ かえる。」の「へ」のつかいかたとして正しいものはどれか。
- ア.いえを
- イ.いええ
- ウ.いえお
- エ.いえへ
正解:エ.いえへ
解説:いく先をあらわすときは「へ」と書いて「え」と読みます。
-
問131.「ぼくは げんきだ。」の「は」のつかいかたとして正しいものはどれか。
- ア.ぼくは
- イ.ぼくを
- ウ.ぼくわ
- エ.ぼくへ
正解:ア.ぼくは
解説:「ぼく」のあとにつくくっつきのことばは「は」と書いて「わ」と読みます。
-
問132.「やまにのぼる」の「のぼる」を ただしく 漢字とおくりがなで書いたものはどれか。
- ア.上ぼる
- イ.登る
- ウ.登ぼる
- エ.上る
正解:イ.登る
解説:「やまにのぼる」は「登る」と書きます。おくりがなは「る」だけです。
-
問133.「たべる」を漢字とおくりがなで書いたものとして正しいものはどれか。
- ア.食る
- イ.食たべる
- ウ.食べる
- エ.食べ
正解:ウ.食べる
解説:「たべる」は「食べる」と書きます。おくりがなは「べる」です。
-
問134.「あたらしい」を漢字とおくりがなで書いたものとして正しいものはどれか。
- ア.新らしい
- イ.新い
- ウ.新たらしい
- エ.新しい
正解:エ.新しい
解説:「あたらしい」は「新しい」と書きます。おくりがなは「しい」です。
-
問135.「おおきい」を漢字とおくりがなで書いたものとして正しいものはどれか。
- ア.大きい
- イ.大おきい
- ウ.大い
- エ.大きいい
正解:ア.大きい
解説:「おおきい」は「大きい」と書きます。おくりがなは「きい」です。
-
問136.「ロケット」のように、かたかなで書くことばはどれか。
- ア.ろけっと
- イ.ロケット
- ウ.ろケット
- エ.ロけっト
正解:イ.ロケット
解説:ロケットのような外国からきたことばは、ぜんぶかたかなで「ロケット」と書きます。「ッ」も小さいかたかなにします。
-
問137.「みっつ(三つ)」のかなづかいとして正しいものはどれか。
- ア.みつつ
- イ.みゃつ
- ウ.みっつ
- エ.みうつ
正解:ウ.みっつ
解説:「みっつ」は、小さい「っ」を使います。大きい「つ」ではありません。
-
問138.「とけい」は、のばす音を「い」と書く。
正解:○(正しい)
解説:そのとおりです。「とけい」は「え」ではなく「い」と書きます。
-
問139.「おねえさん」は、のばす音を「え」と書く。
正解:○(正しい)
解説:そのとおりです。「おねえさん」は「い」ではなく「え」と書く、めずらしいことばです。
-
問140.「きって」は、大きい「つ」を使って「きつて」と書く。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、小さい「っ」を使って「きって」と書きます。
-
問141.「はなぢ」は、「ぢ」を使って書く。
正解:○(正しい)
解説:そのとおりです。「はな」と「ち」がくっついたことばなので「ぢ」と書きます。
-
問142.「みかづき」は、「ず」を使って「みかずき」と書く。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「みか」と「つき」がくっついたことばなので「づき」を使って「みかづき」と書きます。
-
問143.「わたしは」の「は」は、「わ」と読むが書くときは「は」と書く。
正解:○(正しい)
解説:そのとおりです。くっつきの「は」は「わ」と読んで「は」と書きます。
-
問144.「がっこうへ いく」の「へ」は、「え」と書くのが正しい。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、いく先をあらわすときは「へ」と書いて「え」と読みます。
-
問145.「ほんを よむ」の「を」は、「お」と書くのが正しい。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、することのあいてをあらわすときは「を」と書きます。
-
問146.テレビやライオンのような外国からきたことばは、かたかなで書く。
正解:○(正しい)
解説:そのとおりです。外国からきたことばや、ものの音はかたかなで書きます。
-
問147.文のおわりには、点(、)をつける。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、文のおわりには丸(。)をつけます。点(、)は文のとちゅうのくぎりに使います。
-
問148.人が話したことばには、かぎ「 」をつけてかこむ。
正解:○(正しい)
解説:そのとおりです。話したことばはかぎ「 」でかこんで書きます。
-
問149.「こおり(氷)」は、のばす音を「う」と書いて「こうり」とするのが正しい。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「こおり」とのばす音を「お」で書きます。
-
問150.「やまにのぼる」の「のぼる」は、漢字で「登る」と書く。
正解:○(正しい)
解説:そのとおりです。「のぼる」は「登る」と書き、おくりがなは「る」だけです。
-
問151.「のどがかわいたので、水を()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.ぬった
- イ.たべた
- ウ.のんだ
- エ.なげた
正解:ウ.のんだ
解説:水のようなえき体は「のむ」という。ごはんなどは「たべる」、水は「のむ」と使い分ける。
-
問152.「おなかがすいたので、パンを()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.のんだ
- イ.みた
- ウ.きいた
- エ.たべた
正解:エ.たべた
解説:パンのような食べものは「たべる」という。水やお茶などは「のむ」を使う。
-
問153.「とても()ので、上着をぬいだ。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.あつい
- イ.くらい
- ウ.さむい
- エ.おもい
正解:ア.あつい
解説:上着をぬぐのは「あつい(暑い)」と感じたから。さむいときは上着を着る。
-
問154.「冬の朝は手がこおるほど()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.あまい
- イ.さむい
- ウ.やさしい
- エ.あかるい
正解:イ.さむい
解説:手がこおるほどなので「さむい(寒い)」が合う。気おんが低いようすを「さむい」という。
-
問155.「ねこが()足で、しずかに歩いてきた。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.ぱっと
- イ.ぐっと
- ウ.そっと
- エ.ばっと
正解:ウ.そっと
解説:音を立てずにしずかにするようすを「そっと」という。しずかに歩くようすに合う。
-
問156.「赤ちゃんが()わらった。」の()に合う、にこにこしたようすの言葉はどれか。
- ア.わんわん
- イ.ざあざあ
- ウ.ごつごつ
- エ.にっこり
正解:エ.にっこり
解説:うれしそうにわらうようすを「にっこり」という。「わんわん」は犬の鳴き声や大きく泣くようす。
-
問157.「雨が()ふってきた。」の()に合う、強い雨のようすの言葉はどれか。
- ア.ざあざあ
- イ.つるつる
- ウ.ふわふわ
- エ.ぴかぴか
正解:ア.ざあざあ
解説:雨がはげしくふるようすを「ざあざあ」という。「ぴかぴか」は光るようすで、雨には合わない。
-
問158.「みがいたくつが()光っている。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.じめじめ
- イ.ぴかぴか
- ウ.ぐうぐう
- エ.もぐもぐ
正解:イ.ぴかぴか
解説:きれいに光るようすを「ぴかぴか」という。みがいたくつが光るようすに合う。
-
問159.「先生のお話を()聞く。」の()に合う、よく注意して聞くようすの言葉はどれか。
- ア.がっかり
- イ.うっかり
- ウ.しっかり
- エ.びっくり
正解:ウ.しっかり
解説:気をぬかずによく聞くようすを「しっかり」という。「うっかり」は気をつけずまちがえるようす。
-
問160.「えん足を楽しみにしていたのに、雨で中止になって()した。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.にっこり
- イ.うとうと
- ウ.わくわく
- エ.がっかり
正解:エ.がっかり
解説:楽しみがなくなって気もちが落ちこむことを「がっかり」という。中止で残念な気もちに合う。
-
問161.「明日は遠足だと思うと、()してねむれない。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.わくわく
- イ.しんみり
- ウ.ぐったり
- エ.ぼんやり
正解:ア.わくわく
解説:楽しみで心がはずむようすを「わくわく」という。遠足が待ち遠しい気もちに合う。
-
問162.「ねむくて、じゅぎょう中に()してしまった。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.きらきら
- イ.うとうと
- ウ.どきどき
- エ.ぺこぺこ
正解:イ.うとうと
解説:ねむくて少しねむってしまうようすを「うとうと」という。ねむいようすに合う。
-
問163.「はじめての発ぴょうで、むねが()した。」の()に合う、きんちょうしたようすの言葉はどれか。
- ア.ふわふわ
- イ.つるつる
- ウ.どきどき
- エ.ごろごろ
正解:ウ.どきどき
解説:きんちょうしてむねがはやく動くようすを「どきどき」という。はじめてで心ぱいなようすに合う。
-
問164.「花だんに、きれいな花が()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.とんだ
- イ.ふった
- ウ.なった
- エ.さいた
正解:エ.さいた
解説:花がひらくことを「さく(咲く)」という。花だんで花がひらいたようすに合う。
-
問165.「ボールを力いっぱい()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.なげた
- イ.ぬった
- ウ.おった
- エ.とじた
正解:ア.なげた
解説:手で遠くへとばすことを「なげる(投げる)」という。ボールをとばす動きに合う。
-
問166.「えん筆で、ノートに字を()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.けした
- イ.かいた
- ウ.とじた
- エ.なげた
正解:イ.かいた
解説:字をしるすことを「かく(書く)」という。えん筆で字をしるす動きに合う。
-
問167.「げんかんのドアを()、家に入った。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.なげて
- イ.なって
- ウ.あけて
- エ.ふいて
正解:ウ.あけて
解説:とじているものをひらくことを「あける(開ける)」という。ドアをひらいて入る動きに合う。
-
問168.「読み終わった本を()、たなにもどした。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.あけて
- イ.さいて
- ウ.わって
- エ.とじて
正解:エ.とじて
解説:ひらいたものを合わせてしめることを「とじる(閉じる)」という。本をしめる動きに合う。
-
問169.「お父さんが、車を()して会社へ行った。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.うんてん
- イ.そうじ
- ウ.りょうり
- エ.せんたく
正解:ア.うんてん
解説:車を動かすことを「うんてん(運転)」という。車に乗って動かすようすに合う。
-
問170.「お母さんが、台所でばんごはんを()している。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.けんか
- イ.りょうり
- ウ.そうじ
- エ.うんどう
正解:イ.りょうり
解説:食べものを作ることを「りょうり(料理)」という。ごはんを作るようすに合う。
-
問171.「ぞうきんで、ゆかを()した。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.うんてん
- イ.やくそく
- ウ.そうじ
- エ.へんじ
正解:ウ.そうじ
解説:よごれをきれいにすることを「そうじ(掃除)」という。ぞうきんできれいにする動きに合う。
-
問172.「名前をよばれたので、「はい」と()をした。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.けんか
- イ.ちこく
- ウ.そうだん
- エ.へんじ
正解:エ.へんじ
解説:よばれたときにこたえることを「へんじ(返事)」という。「はい」とこたえるようすに合う。
-
問173.「友だちと、明日いっしょに遊ぶ()をした。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.やくそく
- イ.そうじ
- ウ.りょうり
- エ.うんてん
正解:ア.やくそく
解説:あとですることを前もって決めることを「やくそく(約束)」という。明日のことを決めるようすに合う。
-
問174.「ねぼうして、学校に()しそうになった。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.そうだん
- イ.ちこく
- ウ.へんじ
- エ.やくそく
正解:イ.ちこく
解説:決められた時間におくれることを「ちこく(遅刻)」という。ねぼうして時間におくれそうなようすに合う。
-
問175.「こまったことがあったので、先生に()した。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.うんてん
- イ.せんたく
- ウ.そうだん
- エ.ちこく
正解:ウ.そうだん
解説:どうすればよいか人に話して聞いてもらうことを「そうだん(相談)」という。こまって先生に聞くようすに合う。
-
問176.「とても()ケーキを食べて、しあわせな気もちになった。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.すっぱい
- イ.からい
- ウ.にがい
- エ.あまい
正解:エ.あまい
解説:さとうのような味を「あまい(甘い)」という。ケーキはあまいので合う。
-
問177.「カレーが()て、口がひりひりした。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.からく
- イ.あまく
- ウ.つめたく
- エ.やわらかく
正解:ア.からく
解説:とうがらしのようなしげきのある味を「からい(辛い)」という。口がひりひりするようすに合う。
-
問178.「この問題はむずかしくて、なかなか()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.うれしい
- イ.わからない
- ウ.あかるい
- エ.たのしい
正解:イ.わからない
解説:意味や答えが分からないことを「わからない」という。むずかしくてとけないようすに合う。
-
問179.「テストで百点を取れて、とても()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.かなしい
- イ.こわい
- ウ.うれしい
- エ.いたい
正解:ウ.うれしい
解説:よいことがあって心が楽しくなる気もちを「うれしい」という。百点を取れた気もちに合う。
-
問180.「大事にしていたおもちゃがこわれて、とても()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.あかるい
- イ.うれしい
- ウ.おいしい
- エ.かなしい
正解:エ.かなしい
解説:つらくて泣きたくなる気もちを「かなしい(悲しい)」という。おもちゃがこわれた気もちに合う。
-
問181.「くらいへやに一人でいると、なんだか()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.こわい
- イ.おいしい
- ウ.うれしい
- エ.あまい
正解:ア.こわい
解説:おそろしくてどきどきする気もちを「こわい(怖い)」という。くらいへやで一人のときの気もちに合う。
-
問182.「ころんで、ひざが()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.うれしい
- イ.いたい
- ウ.たのしい
- エ.おいしい
正解:イ.いたい
解説:けがなどで体につらく感じることを「いたい(痛い)」という。ころんでひざをうったようすに合う。
-
問183.「広い公園で、思いっきり()。」の()に合う、たくさん遊んだようすの言葉はどれか。
- ア.ないた
- イ.おこった
- ウ.あそんだ
- エ.こわれた
正解:ウ.あそんだ
解説:楽しいことをして時間をすごすことを「あそぶ(遊ぶ)」という。公園で楽しくすごすようすに合う。
-
問184.「大きな声で本を()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.おった
- イ.ぬった
- ウ.なげた
- エ.よんだ
正解:エ.よんだ
解説:文字を見て声や心で文をたどることを「よむ(読む)」という。本を声に出すようすに合う。
-
問185.「ラジオから流れる音楽を()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.きいた
- イ.みた
- ウ.かいた
- エ.ぬった
正解:ア.きいた
解説:音を耳でとらえることを「きく(聞く)」という。音楽を耳でとらえるようすに合う。
-
問186.「テレビで、おもしろいばんぐみを()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.きいた
- イ.みた
- ウ.かいだ
- エ.ふいた
正解:イ.みた
解説:目でものをとらえることを「みる(見る)」という。テレビを目でとらえるようすに合う。
-
問187.「お父さんといっしょに、山に()。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.おりた
- イ.ないた
- ウ.のぼった
- エ.ぬった
正解:ウ.のぼった
解説:高いところへ上がっていくことを「のぼる(登る)」という。山の上へ上がるようすに合う。
-
問188.「とても()本だったので、さいごまで一気に読んだ。」の()に合う言葉はどれか。
- ア.つまらない
- イ.かなしい
- ウ.こわい
- エ.おもしろい
正解:エ.おもしろい
解説:楽しくて気もちをひかれるようすを「おもしろい」という。一気に読みたくなる本のようすに合う。
-
問189.「「のむ」という言葉は、水やお茶などを口に入れるときに使う。
正解:○(正しい)
解説:「のむ」は水やお茶などのえき体を口に入れることを表す言葉で、正しい。ごはんなどは「たべる」を使う。
-
問190.「たべる」という言葉は、車を動かすことを表す言葉である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「たべる」は食べものを口に入れることを表す言葉です。車を動かすことは「うんてん(運転)」といいます。
-
問191.「あつい」と「さむい」は、気もちのよさが反対のようすを表す、にた意味の言葉である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「あつい」と「さむい」は意味が反対の言葉です。「あつい」は気おんが高いようす、「さむい」は気おんが低いようすを表します。
-
問192.「にっこり」は、うれしそうにわらうようすを表す言葉である。
正解:○(正しい)
解説:「にっこり」はにこにこと気もちよくわらうようすを表す言葉で、正しい。
-
問193.「ぴかぴか」は、よごれていて暗いようすを表す言葉である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「ぴかぴか」はきれいに光っているようすを表す言葉です。よごれているようすは「ぼろぼろ」などといいます。
-
問194.「やくそく」は、あとですることを前もって決めることをいう。
正解:○(正しい)
解説:「やくそく(約束)」は、することやきまりを前もって決めることで、正しい。
-
問195.「ちこく」は、決められた時間より早く来ることをいう。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「ちこく(遅刻)」は決められた時間よりおくれることをいいます。
-
問196.「うれしい」は、よいことがあって心が楽しくなる気もちを表す言葉である。
正解:○(正しい)
解説:「うれしい」はよいことがあって心が楽しくなる気もちを表す言葉で、正しい。
-
問197.「かなしい」は、楽しくてわくわくする気もちを表す言葉である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「かなしい(悲しい)」はつらくて泣きたくなる気もちを表す言葉です。楽しい気もちとは反対です。
-
問198.「のぼる」は、高いところへ上がっていくことをいう。
正解:○(正しい)
解説:「のぼる(登る)」は山やかいだんなど高いところへ上がっていくことで、正しい。
-
問199.「あらう」は、水などを使ってよごれをきれいにすることをいう。
正解:○(正しい)
解説:「あらう(洗う)」は水などでよごれを落としてきれいにすることで、正しい。
-
問200.「きく」は、目でものを見ることを表す言葉である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「きく(聞く)」は音を耳でとらえることを表す言葉です。目で見ることは「みる(見る)」といいます。
-
問201.「山」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.やま
- イ.かわ
- ウ.うみ
- エ.もり
正解:ア.やま
解説:「山」は「やま」と読みます。高くもり上がった土地のことです。小学校1年生で習います。
-
問202.「川」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.いけ
- イ.かわ
- ウ.うみ
- エ.やま
正解:イ.かわ
解説:「川」は「かわ」と読みます。水がながれるところです。小学校1年生で習います。
-
問203.「月」の音読みとして正しいものはどれですか。
- ア.ホシ
- イ.ソラ
- ウ.ゲツ
- エ.ヒ
正解:ウ.ゲツ
解説:「月」の音読みは「ゲツ」です。「月よう日」の「月」がこの読みです。小学校1年生で習います。
-
問204.「木」を「き」と読む言葉はどれですか。
- ア.木(もく)よう日
- イ.木(ぼく)よう
- ウ.土木(ぼく)
- エ.大きな木
正解:エ.大きな木
解説:「大きな木」の「木」は「き」と読みます。ほかは「もく」「ぼく」と読みます。
-
問205.「水」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.みず
- イ.ひ
- ウ.つち
- エ.き
正解:ア.みず
解説:「水」は「みず」と読みます。のんだりあらったりするものです。小学校1年生で習います。
-
問206.「火」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.みず
- イ.ひ
- ウ.つち
- エ.かぜ
正解:イ.ひ
解説:「火」は「ひ」と読みます。あついほのおのことです。小学校1年生で習います。
-
問207.「金」を「かね」と読む言葉はどれですか。
- ア.金(きん)いろ
- イ.金(こん)じき
- ウ.お金
- エ.金(きん)よう日
正解:ウ.お金
解説:「お金」の「金」は「かね」と読みます。ほかは「きん」「こん」と読みます。
-
問208.「土」を「つち」と読む言葉はどれですか。
- ア.土(ど)よう日
- イ.国土(ど)
- ウ.土(と)ち
- エ.土(つち)あそび
正解:エ.土(つち)あそび
解説:「土あそび」の「土」は「つち」と読みます。土よう日などは「ど」と読みます。
-
問209.「人」の音読みとして正しいものはどれですか。
- ア.ジン
- イ.イヌ
- ウ.ヤマ
- エ.テ
正解:ア.ジン
解説:「人」の音読みは「ジン」です。「日本人(にほんジン)」のように使います。小学校1年生で習います。
-
問210.「一」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.に
- イ.いち
- ウ.さん
- エ.し
正解:イ.いち
解説:「一」は「いち」と読みます。一ばん小さい数(かず)の一つです。小学校1年生で習います。
-
問211.「二」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.いち
- イ.さん
- ウ.に
- エ.ご
正解:ウ.に
解説:「二」は「に」と読みます。一の次の数です。小学校1年生で習います。
-
問212.「三」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.に
- イ.し
- ウ.ろく
- エ.さん
正解:エ.さん
解説:「三」は「さん」と読みます。二の次の数です。小学校1年生で習います。
-
問213.「五」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.ご
- イ.し
- ウ.ろく
- エ.なな
正解:ア.ご
解説:「五」は「ご」と読みます。手のゆびと同じ数です。小学校1年生で習います。
-
問214.「十」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.きゅう
- イ.じゅう
- ウ.はち
- エ.なな
正解:イ.じゅう
解説:「十」は「じゅう」と読みます。九の次の数です。小学校1年生で習います。
-
問215.「百」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.せん
- イ.じゅう
- ウ.ひゃく
- エ.まん
正解:ウ.ひゃく
解説:「百」は「ひゃく」と読みます。十が十こ集まった数です。小学校1年生で習います。
-
問216.「千」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.ひゃく
- イ.じゅう
- ウ.まん
- エ.せん
正解:エ.せん
解説:「千」は「せん」と読みます。百が十こ集まった数です。小学校1年生で習います。
-
問217.「目」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.め
- イ.みみ
- ウ.はな
- エ.くち
正解:ア.め
解説:「目」は「め」と読みます。ものを見るところです。小学校1年生で習います。
-
問218.「耳」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.め
- イ.みみ
- ウ.て
- エ.あし
正解:イ.みみ
解説:「耳」は「みみ」と読みます。音をきくところです。小学校1年生で習います。
-
問219.「口」を「くち」と読む言葉はどれですか。
- ア.人口(こう)
- イ.口(こう)じつ
- ウ.大きな口
- エ.入り口(ぐち)
正解:ウ.大きな口
解説:「大きな口」の「口」は「くち」と読みます。「人口」などは「こう」と読みます。
-
問220.「手」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.あし
- イ.め
- ウ.みみ
- エ.て
正解:エ.て
解説:「手」は「て」と読みます。ものをつかむところです。小学校1年生で習います。
-
問221.「足」を「あし」と読む言葉はどれですか。
- ア.足(あし)が早い
- イ.足(そく)りょく
- ウ.ふ足(そく)
- エ.えん足(そく)
正解:ア.足(あし)が早い
解説:「足が早い」の「足」は「あし」と読みます。えん足などは「そく」と読みます。
-
問222.「犬」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.ねこ
- イ.いぬ
- ウ.とり
- エ.うし
正解:イ.いぬ
解説:「犬」は「いぬ」と読みます。「ワン」となく動物です。小学校1年生で習います。
-
問223.「花」を「はな」と読む言葉はどれですか。
- ア.花(か)だん
- イ.花(か)びん
- ウ.きれいな花
- エ.草花(か)
正解:ウ.きれいな花
解説:「きれいな花」の「花」は「はな」と読みます。花だんなどは「か」と読みます。
-
問224.「空」を「そら」と読む言葉はどれですか。
- ア.空(くう)き
- イ.空(くう)気
- ウ.空(くう)中
- エ.青い空
正解:エ.青い空
解説:「青い空」の「空」は「そら」と読みます。空気などは「くう」と読みます。
-
問225.「雨」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.あめ
- イ.ゆき
- ウ.かぜ
- エ.くも
正解:ア.あめ
解説:「雨」は「あめ」と読みます。空からふってくる水です。小学校1年生で習います。
-
問226.「学」を「ガク」と読む言葉はどれですか。
- ア.学(まな)ぶ
- イ.学(ガク)校
- ウ.学(まな)び
- エ.見学(まな)
正解:イ.学(ガク)校
解説:「学校」の「学」は「ガク」と読みます。「学ぶ」は「まなぶ」と読みます。
-
問227.「校」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.ガク
- イ.セイ
- ウ.コウ
- エ.シツ
正解:ウ.コウ
解説:「校」は「コウ」と読みます。「学校」の「校」です。小学校1年生で習います。
-
問228.「先」を「さき」と読む言葉はどれですか。
- ア.先(セン)生
- イ.先(セン)月
- ウ.先(セン)とう
- エ.先(さき)に行く
正解:エ.先(さき)に行く
解説:「先に行く」の「先」は「さき」と読みます。「先生」は「セン」と読みます。
-
問229.「生」を「セイ」と読む言葉はどれですか。
- ア.先生(セイ)
- イ.生(い)きる
- ウ.生(う)まれる
- エ.生(なま)もの
正解:ア.先生(セイ)
解説:「先生」の「生」は「セイ」と読みます。「生きる」は「いきる」と読みます。
-
問230.「年」を「とし」と読む言葉はどれですか。
- ア.学年(ネン)
- イ.年(とし)を取る
- ウ.一年(ネン)
- エ.年(ネン)れい
正解:イ.年(とし)を取る
解説:「年を取る」の「年」は「とし」と読みます。「学年」などは「ネン」と読みます。
-
問231.「気」の読みとして正しいものはどれですか。
- ア.イキ
- イ.ココロ
- ウ.キ
- エ.ユ
正解:ウ.キ
解説:「気」は「キ」と読みます。「元気(ゲンキ)」「天気(テンキ)」の「気」です。小学校1年生で習います。
-
問232.「白」を「しろ」と読む言葉はどれですか。
- ア.明白(ハク)
- イ.白(ハク)じん
- ウ.白(ハク)ちょう
- エ.白(しろ)い紙
正解:エ.白(しろ)い紙
解説:「白い紙」の「白」は「しろ」と読みます。ほかは「ハク」と読みます。
-
問233.「赤」を「あか」と読む言葉はどれですか。
- ア.赤(あか)い色
- イ.赤(セキ)どう
- ウ.赤(セキ)じゅうじ
- エ.赤(セキ)はん
正解:ア.赤(あか)い色
解説:「赤い色」の「赤」は「あか」と読みます。ほかは「セキ」と読みます。
-
問234.「青」を「あお」と読む言葉はどれですか。
- ア.青(セイ)年
- イ.青(あお)い空
- ウ.青(セイ)しゅん
- エ.青(セイ)空(クウ)
正解:イ.青(あお)い空
解説:「青い空」の「青」は「あお」と読みます。「青年」などは「セイ」と読みます。
-
問235.「大」を「おお」と読む言葉はどれですか。
- ア.大(ダイ)学
- イ.大(タイ)じ
- ウ.大(おお)きい
- エ.大(ダイ)じょうぶ
正解:ウ.大(おお)きい
解説:「大きい」の「大」は「おお」と読みます。「大学」などは「ダイ」「タイ」と読みます。
-
問236.「上」を「うえ」と読む言葉はどれですか。
- ア.上(ジョウ)手
- イ.上(あ)がる
- ウ.上(ジョウ)きゅう
- エ.つくえの上
正解:エ.つくえの上
解説:「つくえの上」の「上」は「うえ」と読みます。「上手」は「ジョウ」、「上がる」は「あがる」と読みます。
-
問237.「下」を「した」と読む言葉はどれですか。
- ア.つくえの下
- イ.地下(カ)
- ウ.下(カ)校
- エ.下(さ)がる
正解:ア.つくえの下
解説:「つくえの下」の「下」は「した」と読みます。「下校」は「カ」、「下がる」は「さがる」と読みます。
-
問238.「中」を「なか」と読む言葉はどれですか。
- ア.中(チュウ)学校
- イ.はこの中
- ウ.中(チュウ)止
- エ.中(チュウ)心
正解:イ.はこの中
解説:「はこの中」の「中」は「なか」と読みます。「中学校」などは「チュウ」と読みます。
-
問239.「がっこう」の「コウ」にあてはまる正しい漢字はどれですか。
- ア.交
- イ.高
- ウ.校
- エ.考
正解:ウ.校
解説:「がっこう」は「学校」と書きます。「校」が正しい漢字です。
-
問240.「げんき」の「キ」にあてはまる正しい漢字はどれですか。
- ア.汽
- イ.記
- ウ.起
- エ.気
正解:エ.気
解説:「げんき」は「元気」と書きます。「気」が正しい漢字です。
-
問241.「ちいさい」を漢字とおくりがなで正しく書いたものはどれですか。
- ア.小さい
- イ.小い
- ウ.小ない
- エ.小ちいさい
正解:ア.小さい
解説:「ちいさい」は「小さい」と書きます。「さい」がおくりがなです。
-
問242.「あがる」を漢字とおくりがなで正しく書いたものはどれですか。
- ア.上る
- イ.上がる
- ウ.上ある
- エ.上あがる
正解:イ.上がる
解説:「あがる」は「上がる」と書きます。「がる」がおくりがなです。
-
問243.「水」は、空からふってくる「あめ」を表す漢字である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「水」は「みず」を表す漢字です。空からふってくる「あめ」は「雨」と書きます。
-
問244.「森」という漢字は、木をたくさん集めて作られた漢字で、「もり」と読む。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。「森」は「木」を三つ書いて作る漢字で、「もり」と読みます。小学校1年生で習います。
-
問245.「足」という漢字は、体の「あたま」を表す漢字である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「足」は体の「あし」を表す漢字です。「あたま」は「頭」と書きますが、これは3年生以上で習います。
-
問246.「右」と「左」は、どちらも小学校1年生で習う漢字である。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。「右(みぎ)」と「左(ひだり)」は、どちらも小学校1年生で習う漢字です。
-
問247.「九」という漢字は「く」または「きゅう」と読み、八の次の数を表す。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。「九」は「く」「きゅう」と読み、八の次・十の前の数を表します。小学校1年生で習います。
-
問248.「貝」という漢字は、空にうかぶ「くも」を表す漢字である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「貝」はうみにいる「かい」を表す漢字です。小学校1年生で習います。
-
問249.「休」という漢字は「やすむ」という意味で、「キュウ」とも読む。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。「休」は「やすむ」と読み、「休日(キュウじつ)」のように「キュウ」とも読みます。小学校1年生で習います。
-
問250.「石」という漢字は、川にいる「さかな」を表す漢字である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「石」はかたい「いし」を表す漢字です。小学校1年生で習います。
-
問251.ともだちには「行くよ。」と言いますが、先生に言うときの正しいていねいな言い方はどれですか。
- ア.行きます。
- イ.行くぞ。
- ウ.行くね。
- エ.行くもん。
正解:ア.行きます。
解説:言葉の終わりに「ます」をつけると、ていねいな言い方になります。先生など目上の人には「行きます」と言いましょう。
-
問252.「見る」をていねいに言うと、どうなりますか。
- ア.見るぜ。
- イ.見ます。
- ウ.見ろよ。
- エ.見るもん。
正解:イ.見ます。
解説:「見る」の終わりに「ます」をつけて「見ます」と言うと、ていねいな言い方になります。
-
問253.「これはぼくのかさだ。」を、お客さんに話すていねいな言い方はどれですか。
- ア.これはぼくのかささ。
- イ.これはぼくのかさだぞ。
- ウ.これはぼくのかさです。
- エ.これはぼくのかさじゃ。
正解:ウ.これはぼくのかさです。
解説:言葉の終わりの「だ」を「です」に変えると、ていねいな言い方になります。お客さんや目上の人には「です」を使います。
-
問254.「あしたは休みだ。」を、先生に話すていねいな言い方はどれですか。
- ア.あしたは休みだぞ。
- イ.あしたは休みさ。
- ウ.あしたは休みだもん。
- エ.あしたは休みです。
正解:エ.あしたは休みです。
解説:「だ」を「です」に変えると、ていねいな言い方になります。「あしたは休みです」と言いましょう。
-
問255.朝、先生に会ったときの正しいあいさつはどれですか。
- ア.おはようございます。
- イ.おっす。
- ウ.やあ、せんせい。
- エ.ちわっす。
正解:ア.おはようございます。
解説:「おはようございます」は朝のていねいなあいさつです。先生や目上の人にはこのように言います。
-
問256.おひるごろ、近所の大人に会ったときのていねいなあいさつはどれですか。
- ア.よう。
- イ.こんにちは。
- ウ.うっす。
- エ.どうも、どうも。
正解:イ.こんにちは。
解説:ひるまのていねいなあいさつは「こんにちは」です。近所の大人や目上の人にはこのように言いましょう。
-
問257.助けてもらったとき、お礼を言うていねいな言葉はどれですか。
- ア.どうも、サンキュー。
- イ.あざっす。
- ウ.ありがとうございます。
- エ.わるいね。
正解:ウ.ありがとうございます。
解説:「ありがとうございます」はお礼を言ういちばんていねいな言葉です。目上の人やお客さんにはこのように言います。
-
問258.じぶんがわるいことをしてしまったとき、ていねいにあやまる言葉はどれですか。
- ア.わるいわるい。
- イ.やっちゃった。
- ウ.てへへ。
- エ.ごめんなさい。
正解:エ.ごめんなさい。
解説:「ごめんなさい」は、わるいことをしたときにていねいにあやまる言葉です。きちんとあやまるときに使います。
-
問259.先生にえんぴつをかしてほしいとき、ていねいなたのみ方はどれですか。
- ア.えんぴつかしてください。
- イ.えんぴつかせよ。
- ウ.えんぴつちょうだいよ。
- エ.えんぴつよこせ。
正解:ア.えんぴつかしてください。
解説:「〜てください」は、何かをていねいにたのむときの言い方です。「かしてください」と言うとていねいになります。
-
問260.お客さんに、こちらにすわってほしいとき、ていねいな言い方はどれですか。
- ア.ここにすわれよ。
- イ.ここにすわってください。
- ウ.ここすわんな。
- エ.ここすわっちゃえ。
正解:イ.ここにすわってください。
解説:「〜てください」を使うと、ていねいなおねがいになります。「すわってください」と言いましょう。
-
問261.夜、ねるまえに家の人に言うていねいなあいさつはどれですか。
- ア.じゃあな。
- イ.ばいばい。
- ウ.おやすみなさい。
- エ.もう、ねるわ。
正解:ウ.おやすみなさい。
解説:「おやすみなさい」は、夜ねるまえのていねいなあいさつです。家の人や目上の人にはこのように言います。
-
問262.ごはんを食べはじめるときに言うていねいな言葉はどれですか。
- ア.さあ、食うぞ。
- イ.おなかすいた。
- ウ.いくぞ。
- エ.いただきます。
正解:エ.いただきます。
解説:ごはんを食べはじめるときは「いただきます」と言います。食べものを作ってくれた人への感しゃの気もちをこめたあいさつです。
-
問263.ごはんを食べおわったときに言うていねいな言葉はどれですか。
- ア.ごちそうさまでした。
- イ.もうおわり。
- ウ.くったくった。
- エ.おなかいっぱい。
正解:ア.ごちそうさまでした。
解説:ごはんを食べおわったときは「ごちそうさまでした」と言います。作ってくれた人へのていねいなお礼のあいさつです。
-
問264.「先生が言う。」を、先生をうやまって言う言い方はどれですか。
- ア.先生がほざく。
- イ.先生がおっしゃる。
- ウ.先生がしゃべる。
- エ.先生がぬかす。
正解:イ.先生がおっしゃる。
解説:「おっしゃる」は「言う」を相手をうやまって言うていねいな言い方です。先生が言うことは「おっしゃる」と言います。
-
問265.おうちに帰ったとき、家の人に言うていねいなあいさつはどれですか。
- ア.やれやれ。
- イ.もどったぞ。
- ウ.ただいま。
- エ.つかれた。
正解:ウ.ただいま。
解説:おうちに帰ったときは「ただいま」と言います。むかえる人は「おかえりなさい」とこたえます。
-
問266.学校から出かけるとき、先生に言うていねいなあいさつはどれですか。
- ア.じゃ。
- イ.あばよ。
- ウ.また今度ね。
- エ.さようなら。
正解:エ.さようなら。
解説:「さようなら」は、わかれるときのていねいなあいさつです。先生や目上の人にはこのように言います。
-
問267.「これ、もらってもいい?」を、お客さんにていねいに言うとどれですか。
- ア.これ、いただいてもよいですか。
- イ.これ、もらうわ。
- ウ.これ、くれよ。
- エ.これ、ちょうだい。
正解:ア.これ、いただいてもよいですか。
解説:「もらう」をていねいにすると「いただく」になります。「いただいてもよいですか」と言うとていねいです。
-
問268.先生に「わかった?」と聞かれたとき、ていねいなへんじはどれですか。
- ア.うん。
- イ.はい、わかりました。
- ウ.おう。
- エ.りょうかい。
正解:イ.はい、わかりました。
解説:目上の人へのへんじは「はい」とていねいに言います。「はい、わかりました」と答えるとよいです。
-
問269.「ありがとう」と言われたときの、ていねいなこたえ方はどれですか。
- ア.べつに。
- イ.あたりまえだろ。
- ウ.どういたしまして。
- エ.まあね。
正解:ウ.どういたしまして。
解説:「ありがとう」と言われたら「どういたしまして」とていねいにこたえます。気もちのよいやりとりになります。
-
問270.「食べる」をていねいに言うと、どうなりますか。
- ア.食っちゃう。
- イ.食うぞ。
- ウ.食べろ。
- エ.食べます。
正解:エ.食べます。
解説:「食べる」の終わりに「ます」をつけて「食べます」と言うと、ていねいな言い方になります。
-
問271.「書く」をていねいに言うと、どうなりますか。
- ア.書きます。
- イ.書くぜ。
- ウ.書けよ。
- エ.書いちゃう。
正解:ア.書きます。
解説:「書く」の終わりに「ます」をつけて「書きます」と言うと、ていねいな言い方になります。
-
問272.「これはほんだ。」を、ていねいに言うとどれですか。
- ア.これはほんだぞ。
- イ.これはほんです。
- ウ.これはほんさ。
- エ.これはほんじゃ。
正解:イ.これはほんです。
解説:「だ」を「です」に変えると、ていねいな言い方になります。「これはほんです」と言いましょう。
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問273.へやに入るまえに、先生に言うていねいな言葉はどれですか。
- ア.入るよー。
- イ.入るぞ。
- ウ.おじゃまします。
- エ.ちょっといい?
正解:ウ.おじゃまします。
解説:ほかの人のへやや家に入るときは「おじゃまします」とていねいに言います。れいぎ正しいあいさつです。
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問274.学校に行くとき、家の人に言うていねいなあいさつはどれですか。
- ア.行くわ。
- イ.じゃあな。
- ウ.もう行く。
- エ.いってきます。
正解:エ.いってきます。
解説:出かけるときは「いってきます」と言います。見おくる人は「いってらっしゃい」とこたえます。
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問275.「先生が来る。」を、先生をうやまって言う言い方はどれですか。
- ア.先生がいらっしゃる。
- イ.先生がやって来る。
- ウ.先生が来やがる。
- エ.先生がのこのこ来る。
正解:ア.先生がいらっしゃる。
解説:「いらっしゃる」は「来る」を相手をうやまって言うていねいな言い方です。先生が来ることは「いらっしゃる」と言います。
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問276.お店の人に道を聞くとき、ていねいな言い方はどれですか。
- ア.おい、駅どこ。
- イ.すみません、駅はどこですか。
- ウ.駅、どこだよ。
- エ.駅おしえて。
正解:イ.すみません、駅はどこですか。
解説:知らない人に聞くときは「すみません」と声をかけ、「〜ですか」とていねいにたずねます。れいぎ正しい言い方です。
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問277.わからないことがあって先生に聞きたいとき、ていねいな言い方はどれですか。
- ア.これ何。
- イ.なあ、これ。
- ウ.教えてくださいますか。
- エ.これおしえろ。
正解:ウ.教えてくださいますか。
解説:「〜てください」「〜ますか」を使うと、ていねいなおねがいになります。「教えてくださいますか」と言いましょう。
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問278.「ねる」をていねいに言うと、どうなりますか。
- ア.ねちゃう。
- イ.ねるぞ。
- ウ.ねろよ。
- エ.ねます。
正解:エ.ねます。
解説:「ねる」の終わりに「ます」をつけて「ねます」と言うと、ていねいな言い方になります。
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問279.先生にプリントをわたすとき、ていねいな言い方はどれですか。
- ア.これをわたします。どうぞ。
- イ.これ、どうぞです。
- ウ.ほら、もってけ。
- エ.はい、これ。
正解:ア.これをわたします。どうぞ。
解説:ものをわたすときは「わたします。どうぞ」とていねいに言います。目上の人にはこのようにれいぎ正しく話します。
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問280.「あそぶ」をていねいに言うと、どうなりますか。
- ア.あそぶぞ。
- イ.あそびます。
- ウ.あそぼうぜ。
- エ.あそんじゃう。
正解:イ.あそびます。
解説:「あそぶ」の終わりに「ます」をつけて「あそびます」と言うと、ていねいな言い方になります。
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問281.おみせの人に「ありがとうございました」と言われたら、こちらもていねいに言うとどれですか。
- ア.あいよ。
- イ.うす。
- ウ.ありがとうございました。
- エ.またね。
正解:ウ.ありがとうございました。
解説:お礼を言われたら、こちらも「ありがとうございました」とていねいにこたえると気もちのよいやりとりになります。
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問282.「行く?」を、先生にていねいに聞くとどれですか。
- ア.行くの?
- イ.行くっしょ?
- ウ.行く行く?
- エ.行きますか。
正解:エ.行きますか。
解説:「ます」に「か」をつけて「行きますか」と聞くと、ていねいなたずね方になります。
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問283.ともだちのおうちの人にあいさつするとき、いちばんていねいな言い方はどれですか。
- ア.こんにちは。おじゃまします。
- イ.やあ。
- ウ.ちわー。
- エ.おっす。
正解:ア.こんにちは。おじゃまします。
解説:ともだちの家の人には「こんにちは」とあいさつし、「おじゃまします」と言って入ると、れいぎ正しくていねいです。
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問284.言葉の終わりに「です」「ます」をつけると、ていねいな言い方になる。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。「行く」を「行きます」、「本だ」を「本です」のように、終わりに「です」「ます」をつけるとていねいになります。
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問285.朝のていねいなあいさつは「おはようございます」である。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。「おはようございます」は朝のていねいなあいさつで、先生や目上の人に使います。
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問286.お礼を言うとき、目上の人には「サンキュー」と言うのがいちばんていねいである。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、目上の人には「ありがとうございます」と言います。「サンキュー」はともだちに使うくだけた言葉です。
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問287.「ごめんなさい」は、わるいことをしたときにあやまるていねいな言葉である。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。「ごめんなさい」は、わるいことをしてしまったときにきちんとあやまるていねいな言葉です。
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問288.先生にものをたのむとき、「よこせ。」と言うのがていねいな言い方である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「かしてください」のように「〜てください」を使ってていねいにたのみます。「よこせ」はらんぼうな言い方です。
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問289.ごはんを食べはじめるときは「いただきます」と言う。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。ごはんを食べはじめるときは「いただきます」と言い、食べおわったら「ごちそうさまでした」と言います。
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問290.夜、ねるまえのていねいなあいさつは「おやすみなさい」である。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。「おやすみなさい」は、夜ねるまえのていねいなあいさつです。家の人や目上の人に使います。
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問291.出かけるときに「ただいま」と言うのが正しい。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、出かけるときは「いってきます」と言います。「ただいま」は、おうちに帰ってきたときに言う言葉です。
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問292.先生にへんじをするときは「うん」と言うのがいちばんていねいである。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、目上の人へのへんじは「はい」とていねいに言います。「うん」はともだちに使うくだけた言い方です。
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問293.「見る」をていねいに言うと「見ます」になる。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。「見る」の終わりに「ます」をつけて「見ます」と言うと、ていねいな言い方になります。
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問294.わかれるときのていねいなあいさつは「あばよ」である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、わかれるときのていねいなあいさつは「さようなら」です。「あばよ」はくだけたらんぼうな言い方です。
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問295.先生や目上の人には、ともだち言葉ではなく「です」「ます」のていねいな言い方を使うとよい。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。先生や目上の人、お客さんには、ともだち言葉ではなく「です」「ます」などのていねいな言い方を使います。
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問296.「ありがとう」と言われたときは「べつに。」とこたえるのがていねいである。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「ありがとう」と言われたら「どういたしまして」とていねいにこたえます。
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問297.ごはんを食べおわったときは「ごちそうさまでした」と言う。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。食べおわったときは「ごちそうさまでした」と言います。作ってくれた人へのお礼のあいさつです。
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問298.ほかの人の家に入るときは「おじゃまします」と言うとていねいである。
正解:○(正しい)
解説:正しいです。ほかの人の家やへやに入るときは「おじゃまします」とていねいに言います。れいぎ正しいあいさつです。
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問299.お店の人に道を聞くとき、いきなり「駅どこ。」と聞くのがていねいである。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、「すみません、駅はどこですか。」のように、声をかけてから「〜ですか」とていねいにたずねます。
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問300.ひるまに人に会ったときのていねいなあいさつは「おやすみなさい」である。
正解:×(誤り)
解説:誤り。正しくは、ひるまのあいさつは「こんにちは」です。「おやすみなさい」は夜ねるまえに言う言葉です。