問1
主な医薬品と作用
アセトアミノフェンは、末梢で強い抗炎症作用を持つ。
問2
医薬品の基礎知識
健康食品(サプリメント)は、食品衛生法上の食品であり、医薬品的な効能効果を表示することができる。
問3
人体の構造と働き
リンパ節は、リンパ液に含まれる異物や病原体をろ過・除去する免疫器官である。
問4
人体の構造と働き
鼻腔の粘膜には線毛がなく、異物排除は単純に呼気で行う。
問5
人体の構造と働き
血液製剤や生物由来製品は感染症リスクが低く、規制も緩やかである。
問6
薬事関連法規
薬局は、医薬品の調剤と販売を行う施設であり、開設には都道府県知事の許可が必要である。
問7
医薬品の基礎知識
医療機関を受診中の患者には、登録販売者は一般用医薬品を販売できない。
問8
薬事関連法規
医薬品の製造販売業の許可は厚生労働大臣が与えるが、製造業の許可は都道府県知事が与える。
問9
薬事関連法規
医薬品の苦情対応は、薬局・薬店が一次的に対応し、必要に応じて行政・製造販売業者に連絡する。
問10
主な医薬品と作用
整腸薬の乳酸菌・ビフィズス菌は、腸内環境を整えることで下痢・便秘双方の改善に役立つ。
問11
医薬品の基礎知識
生物由来製品に関する記述のうち、正しいものはどれか。
- 1. 一般用医薬品にも多くの生物由来製品がある
- 2. 特定生物由来製品では使用記録の長期保存が義務付けられている
- 3. 感染症伝播のリスクがないことが確認された製品のみが該当する
- 4. 生物由来製品の表示は任意である
問12
薬事関連法規
医薬品の製造販売後調査について正しいものはどれか。
- 1. 医療用医薬品のみが対象
- 2. 一般用医薬品も対象になる場合がある
- 3. 製造販売後3年で終了
- 4. 国が直接調査する
問13
主な医薬品と作用
防風通聖散(ぼうふうつうしょうさん)は、肥満傾向で便秘・むくみ等のある人に使用される漢方である。
問14
医薬品の基礎知識
医薬品副作用被害救済制度では、要指導医薬品は救済対象外である。
問15
薬事関連法規
リスク区分が変更された医薬品について、変更前の旧区分の在庫品は直ちに販売禁止となる。
問16
主な医薬品と作用
抗ヒスタミン薬は眠気を催さず、運転にも影響しない。
問17
医薬品の基礎知識
小児用の一般用医薬品であれば、成人が用量を増やして服用しても問題ない。
問18
人体の構造と働き
皮膚は、表皮・真皮・骨膜の3層構造である。
問19
医薬品の基礎知識
スモン事件は、整腸薬として使用されたキノホルムにより、亜急性脊髄視神経症が発生したものである。
問20
薬事関連法規
次のうち、医薬品の販売従事者の名札に表示すべきものはどれか。
- 1. 販売実績
- 2. 住所と電話番号
- 3. 出身大学
- 4. 資格区分(薬剤師・登録販売者・一般従事者)
問21
医薬品の基礎知識
医薬品の相互作用とは、1種類の医薬品の作用が変化することである。
問22
人体の構造と働き
免疫には、生まれつき備わっている自然免疫と、後天的に獲得する獲得免疫がある。
問23
人体の構造と働き
骨格筋は、自分の意思で動かせる随意筋である。
問24
人体の構造と働き
次のうち、抗コリン作用による副作用として正しい組合せはどれか。
- 1. 下痢・流涎・徐脈
- 2. 口渇・便秘・排尿困難
- 3. 発汗増加・縮瞳
- 4. 気管支拡張・徐脈
問25
主な医薬品と作用
ポビドンヨードは、ヨウ素を高分子化合物(ポビドン)に結合させた緩徐な殺菌作用を持つ消毒薬である。
問26
医薬品の基礎知識
一般用医薬品(OTC)は、その効果・リスクから「セルフメディケーション」の中核を担う医薬品である。
問27
人体の構造と働き
腎臓は、消化機能を担う器官である。
問28
人体の構造と働き
医薬品の有効成分が全身作用を発揮するには、消化管で代謝される必要がある。
問29
主な医薬品と作用
ビタミンAは水溶性ビタミンであり、過剰摂取しても体外に排泄される。
問30
薬事関連法規
一般用医薬品の販売者は、医薬品の使用方法等に関する情報を購入者に分かりやすく提供する義務がある。
問31
薬事関連法規
医薬部外品は、人体に対する作用が緩和なものであり、医薬品のような効能効果の表示はできない。
問32
人体の構造と働き
医薬品による間質性肺炎は、咳・息切れ・発熱を伴い、進行すると呼吸不全に至る重篤な副作用である。
問33
主な医薬品と作用
小柴胡湯は、こむら返り・筋肉のけいれんに使用される。
問34
主な医薬品と作用
オキシドールは過酸化水素を30%に希釈した消毒薬である。
問35
主な医薬品と作用
イブプロフェンは、15歳未満の小児に使用できる解熱鎮痛成分である。
問36
主な医薬品と作用
ドリンク剤の生薬成分(ニンジン・タウリン等)は、滋養強壮目的で配合される。
問37
主な医薬品と作用
トローチ剤やドロップ剤は、口腔内で徐々に溶かして使用するため、噛み砕いて早く飲み込んでもよい。
問38
主な医薬品と作用
ビタミンCは、不足すると貧血の原因となる栄養素である。
問39
主な医薬品と作用
プソイドエフェドリン塩酸塩は、鼻腔内の血管を収縮させて鼻づまりを改善するアドレナリン作動成分である。
問40
主な医薬品と作用
デキストロメトルファンは、麻薬性の鎮咳成分である。
問41
主な医薬品と作用
禁煙補助剤(ニコチンガム)の使用について正しいものはどれか。
- 1. 禁煙開始と同時にガム使用開始
- 2. 喫煙と併用OK
- 3. 酸性飲料(コーヒー等)と直前直後の使用OK
- 4. 心疾患者でも自由使用可
問42
主な医薬品と作用
小青竜湯(しょうせいりゅうとう)は、水様性の鼻汁・くしゃみが多いアレルギー性鼻炎・花粉症に使用される。
問43
薬事関連法規
店舗販売業では、要指導医薬品も販売できる。
問44
人体の構造と働き
白血球は酸素運搬を担う。
問45
人体の構造と働き
腸間膜静脈硬化症は、漢方薬(特に山梔子(さんしし)含有処方)の長期服用で起こる稀な副作用である。
問46
薬事関連法規
医薬品の広告において、虚偽・誇大な表示は医薬品医療機器等法で禁止されている。
問47
主な医薬品と作用
カルシウム製剤は、骨や歯の形成に関与し、骨粗しょう症の予防・改善目的で使用される。
問48
人体の構造と働き
胃は、主にトリプシンを分泌してタンパク質を消化する。
問49
医薬品の基礎知識
スイッチOTCの代表例として正しい組み合わせはどれか。
- 1. ロキソニンS(解熱鎮痛)
- 2. ビタミンC錠
- 3. マルチビタミン剤
- 4. 入浴剤
問50
主な医薬品と作用
漢方薬は、一般に副作用がないと考えてよい。
問51
主な医薬品と作用
ジヒドロコデインリン酸塩は、非麻薬性の鎮咳成分であり、依存性はない。
問52
薬事関連法規
薬局製造販売医薬品は、他の薬局や店舗販売業者に卸売りすることができる。
問53
人体の構造と働き
腎臓に関する記述のうち、正しいものはどれか。
- 1. 腎臓は腹腔内の前面に位置する
- 2. 腎臓はエリスロポエチンを産生して赤血球の生成を促進する
- 3. 腎臓は1日に約15Lの原尿を生成する
- 4. 腎臓のネフロンは糸球体のみで構成される
問54
医薬品の基礎知識
スイッチOTC化された成分の中には、再評価により販売中止やリスク区分変更が起こることがある。
問55
主な医薬品と作用
鼻炎用内服薬のプソイドエフェドリンは、交感神経を刺激して鼻粘膜の血管を収縮させ、鼻づまりを緩和する。
問56
薬事関連法規
配置販売業では、医薬品の分割販売は認められている。
問57
人体の構造と働き
肝臓の薬物代謝に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 1. CYP3A4は最も多くの医薬品の代謝に関与するCYP酵素である
- 2. CYP酵素は肝臓の滑面小胞体に存在する
- 3. CYP酵素の活性に遺伝的な個人差はない
- 4. 第I相反応は主に酸化・還元・加水分解からなる
問58
医薬品の基礎知識
グレープフルーツジュースは、医薬品の代謝を促進し血中濃度を下げる。
問59
薬事関連法規
業務停止命令を受けた業者は、停止期間中の給与支払義務がない。
問60
主な医薬品と作用
鎮暈薬(乗物酔い防止薬)に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 1. メクリジン塩酸塩は抗ヒスタミン作用を持つ
- 2. 乗物酔い防止薬は乗車後に服用するのが最も効果的である
- 3. ジフェニドール塩酸塩は内耳の前庭神経の調節作用を持つ
- 4. スコポラミン臭化水素酸塩は副交感神経遮断作用を持つ
問61
薬事関連法規
特定販売(インターネット販売)は、届出なしで自由に始められる。
問62
薬事関連法規
指定第2類医薬品の陳列条件として正しいものはどれか。
- 1. 店舗外陳列
- 2. 要指導と同じく施錠陳列
- 3. 情報提供場所から7m以内
- 4. 陳列場所制限なし
問63
人体の構造と働き
副交感神経が優位になると、瞳孔は縮小(縮瞳)する。
問64
人体の構造と働き
ステロイド外用薬の局所副作用として正しいものはどれか。
- 1. 皮膚萎縮・毛細血管拡張
- 2. 皮膚の硬化
- 3. 体毛の消失
- 4. 皮膚癌の発生
問65
医薬品の基礎知識
医薬品の保管環境(温度・湿度・直射日光等)が適切でない場合、品質低下や効果減弱が起こり得る。
問66
主な医薬品と作用
尿糖検査薬は、糖尿病のスクリーニングや経過観察に使用され、空腹時よりも食後の方が判定しやすい。
問67
薬事関連法規
行政庁による業務停止命令は、必ず裁判所の許可を得てから発出される。
問68
人体の構造と働き
医薬品の副作用として、まれに不整脈(QT延長等)が起こることがある。
問69
薬事関連法規
医薬品医療機器等法の目的は、保健衛生の向上に必要な規制と、医薬品等の品質・有効性・安全性の確保等である。
問70
医薬品の基礎知識
セルフメディケーション税制に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 1. 通常の医療費控除と同一年度に併用できる
- 2. 対象医薬品のパッケージには共通識別マークが付されている
- 3. 対象医薬品の年間購入額が12,000円を超えた部分について所得控除を受けられる
- 4. 申告者が健康診断等の一定の取組を行っていることが要件である
問71
人体の構造と働き
医薬品成分の血液脳関門の通過しやすさは、その分子の脂溶性に依存する。
問72
医薬品の基礎知識
プラセボ効果は、思い込みや暗示により症状が改善される現象で、副作用が起こることはない。
問73
医薬品の基礎知識
食品中のアルコールは、肝臓での代謝過程で医薬品との相互作用を起こすことがある。
問74
薬事関連法規
次のうち、薬剤師でなければ販売できない医薬品はどれか。
- 1. 第3類医薬品
- 2. 指定第2類医薬品
- 3. 医薬部外品
- 4. 要指導医薬品・第1類医薬品
問75
薬事関連法規
日本薬局方に収載されている医薬品は、すべて処方箋なしで購入できる。
問76
主な医薬品と作用
かぜ薬に含まれるクロルフェニラミンマレイン酸塩は、鼻水・くしゃみを抑える抗ヒスタミン成分である。
問77
薬事関連法規
医薬品の収去(行政サンプル採取)に関する正しい記述はどれか。
- 1. 無償の押収である
- 2. 事業者が任意に提供できる
- 3. 適正対価を支払う買い上げ形式
- 4. 購入者の同意が必要
問78
薬事関連法規
医薬品医療機器等法に違反した販売者には、業務停止命令・許可取消し等の行政処分が科される場合がある。
問79
薬事関連法規
緊急安全性情報(イエローレター)の発出主体はどこか。
- 1. PMDA・厚生労働省
- 2. 消費者庁
- 3. 都道府県薬務課
- 4. 日本薬剤師会
問80
人体の構造と働き
膵臓は、外分泌機能のみを持ち内分泌は行わない。
問81
主な医薬品と作用
浣腸薬のグリセリン浣腸は、腸を刺激し排便を促す。
問82
薬事関連法規
医薬品の販売業に関する立入検査の権限を有するのは誰か。
- 1. 消費者庁長官
- 2. 保健所所長のみ
- 3. 日本薬剤師会会長
- 4. 都道府県知事(権限委任の市長等)
問83
主な医薬品と作用
消毒用エタノールはノロウイルスにも有効である。
問84
薬事関連法規
医薬品の店舗販売業で要指導医薬品を陳列する方法として正しいものはどれか。
- 1. 購入者が自由に手に取れる陳列
- 2. カウンター内・施錠等で購入者が直接手に取れない陳列
- 3. シェルフの最上段
- 4. すべて店外陳列
問85
薬事関連法規
医薬品リスク管理計画(RMP)の概要はどこで公開されているか。
- 1. 製造販売業者の社内ウェブのみ
- 2. PMDAウェブサイト
- 3. 日本薬剤師会会員専用サイト
- 4. 公開されていない
問86
薬事関連法規
医薬品の店舗管理者は、薬剤師または登録販売者でなければならない。
問87
主な医薬品と作用
フェルビナクは、外用の非ステロイド性抗炎症成分であり、筋肉痛や関節痛に用いられる。
問88
人体の構造と働き
脾臓は、消化液を分泌する消化器である。
問89
医薬品の基礎知識
保健機能食品制度に含まれないものはどれか。
- 1. 特定保健用食品
- 2. 機能性表示食品
- 3. 栄養機能食品
- 4. 医薬部外品
問90
人体の構造と働き
十二指腸では、唾液と胆汁が合流して消化が行われる。
問91
人体の構造と働き
小腸は、十二指腸・大腸の2部からなる。
問92
主な医薬品と作用
加味逍遙散(かみしょうようさん)は、虚弱体質の女性で、肩こり・疲れ・精神不安等を伴う場合に使用される漢方処方である。
問93
主な医薬品と作用
育毛剤のミノキシジルは、もともと血管拡張薬(降圧薬)として開発された成分である。
問94
医薬品の基礎知識
医薬品の保管場所は、子供の手の届かない場所を選ぶ必要がある。
問95
人体の構造と働き
同じ症状なら、患者の体質に関係なく同じ医薬品が適切である。
問96
薬事関連法規
医薬品の副作用等の情報は、製造販売業者から厚生労働大臣への報告が義務付けられている。
問97
医薬品の基礎知識
医薬品の副作用とは、薬効として期待される作用のみを指す。
問98
薬事関連法規
毒物劇物取締法は、医薬品も規制対象とする法律である。
問99
人体の構造と働き
胃から分泌されるガストリンは、胃酸の分泌を促進する消化管ホルモンである。
問100
薬事関連法規
一般用医薬品のリスク区分と情報提供に関する記述のうち、正しいものはどれか。
- 1. 第1類医薬品の書面による情報提供は努力義務である
- 2. 指定第2類医薬品は第1類医薬品と同じ販売規制を受ける
- 3. 第2類医薬品は購入者から相談がなくても積極的に情報提供する義務がある
- 4. 第3類医薬品であっても購入者から相談があった場合は情報提供が義務である
問101
人体の構造と働き
皮膚の3層構造として正しい順序(外側から)はどれか。
- 1. 表皮 → 真皮 → 皮下組織
- 2. 真皮 → 表皮 → 皮下組織
- 3. 表皮 → 皮下組織 → 真皮
- 4. 皮下組織 → 真皮 → 表皮
問102
人体の構造と働き
副交感神経が優位になると、膀胱の排尿筋が収縮し排尿が促進される。
問103
主な医薬品と作用
次のうち、外用NSAIDsで光線過敏症リスクがあるものはどれか。
- 1. アセトアミノフェン
- 2. ケトプロフェン
- 3. カフェイン
- 4. グリチルリチン酸
問104
医薬品の基礎知識
同じ症状に対しても、患者の体質・年齢・併用薬などにより、適切な医薬品は異なる。
問105
人体の構造と働き
排尿困難・尿閉は、抗ヒスタミン作用の医薬品の典型的な副作用である。
問106
主な医薬品と作用
漢方薬の小柴胡湯は、インターフェロン製剤との併用で間質性肺炎のリスクが高まるため併用禁忌である。
問107
人体の構造と働き
肺では、肺胞において窒素と酸素のガス交換が行われる。
問108
医薬品の基礎知識
健康食品に関する記述のうち、正しいものはどれか。
- 1. 特定保健用食品は届出制で販売できる
- 2. 栄養機能食品は国が定めた規格基準に適合すれば個別の許可なく表示できる
- 3. 機能性表示食品は消費者庁長官の許可が必要である
- 4. 健康食品であれば「○○が治る」という表現を広告に使用できる
問109
薬事関連法規
特定医薬品の販売記録の保存期間は5年間である。
問110
薬事関連法規
医薬品の濫用等のおそれのある成分として誤っているものはどれか。
- 1. エフェドリン
- 2. コデイン
- 3. パラセタモール(アセトアミノフェン)
- 4. ジヒドロコデイン
問111
薬事関連法規
店舗販売業の許可は、店舗ごとに都道府県知事(保健所設置市は市長、特別区は区長)が与える。
問112
薬事関連法規
行政庁は、不良医薬品や不正表示医薬品を発見した場合、その製品の回収を命じることができる。
問113
医薬品の基礎知識
医薬品の代謝の主な場所はどこか。
- 1. 脳
- 2. 肝臓
- 3. 心臓
- 4. 肺
問114
薬事関連法規
都道府県知事は、医薬品の販売業者に対し、立入検査・収去(サンプル採取)を行う権限がある。
問115
医薬品の基礎知識
薬物アレルギーは、用量に依存し、大量服用時のみ発生する。
問116
薬事関連法規
登録販売者は、薬剤師と同様に調剤業務を行うことができる。
問117
人体の構造と働き
肺胞は、肺における酸素と二酸化炭素のガス交換が行われる最小単位である。
問118
主な医薬品と作用
止瀉薬のロペラミドは、15歳未満の小児に使用してはならない。
問119
薬事関連法規
医薬品販売業の許可は、許可を受けた事業所外でも営業可能である。
問120
人体の構造と働き
ステロイド外用薬の長期連用は、皮膚疾患の改善のみで副作用はない。